まなか

野球と音楽と食べることとほっこりすることがすき

そっか。信頼するって迷惑かけるってことと似てるんだ。そっか、なんだそっかー。

たまーにだけど、他人のために頑張りすぎて、訳が分からなくなる時がある。そんな時は休んだ方がいい時みたい。電車の遅延にかこつけて美味しいトーストと黒糖ジンジャーエールで心底救われる日だってある。#不器用

わたしをわたし以上にプラスに捉えてくれる友人がいるわたしは間違いなく幸せ者だ。

私という激レアさんに私という研究員がラベリングしたら26年間のもやもやがスッキリした話。

思い込みの蓋をとり
本当の自分を過不足なく理解すること

さくちゃんさんがいつかのnoteで言っていた。

2019年になって緩く、深く考えていた。
この、自分の中に沸き起こる何かが足りないという不足感はなんなのだろうと。

ただひたすらに小さい頃のことを思い出して箇条書きにしてみたり、
こんな事が楽しかったとか好きとか嫌いとか

総合的に、自分にはどういう要素があるのか、検討したけど

しっ

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もしかしたら、私は後悔するのかもしれない。あぁ、あの時だまって結婚しておけばよかったと。気付いた時にはもう遅いみたいなやつ。けど、今の私は違和感を感じてて、この違和感を感じた自分の感性を信じたいと思っている。私って意思がないように思えて頑固なんだよね。

わたし、やりたくないことをやらなきゃって思ってずーーっと頑張ってることに気がついた! それも幼稚園の時からずーーっと26歳になるまで頑張ってた! やっと分かった!拍子抜けして、でも気づけた自分が嬉しくて、誰かに早く言いたい!