謎解き日本史

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ノート

本当は怖い童謡 「いちかけにかけ」

祖母から教えてもらった手遊び歌ですが、明るい曲調の中に、西郷隆盛のお墓参りや幽霊がでてく...

本当は怖い童謡 「かごめかごめ」の謎

怖い童謡の代表格といえば、かごめかごめ。この歌の裏側には、どんなメッセージが隠されている...

本当は怖い童謡 あんたがたどこさの謎

こどもの頃、手毬をつきながら歌ったおなじみの童謡ですが、明るい曲調とは裏腹に、暗い影を感...

本当は怖い童謡 「とおりゃんせ」の謎

「本当は怖い ずいずいずっころばしの謎」で、千利休を殺した犯人を後世に伝える歌....かもし...

私説 古今伝授奥義(其ノ参)

其ノ参では、古今伝授にまつわるエトセトラを紹介します。 1. 式子内親王と藤原定家  三木...

私説 古今伝授奥義(其ノ弐)

其ノ壱では、古今伝授の「三鳥」について説明しました。「三鳥」は男性(陽)だったので、「三...

私説 古今伝授奥義(其ノ壱)

古今伝授とは、古今和歌集の秘伝のことをいいます。歌道の心髄は切り紙と口伝で伝えられ、「三...

本当は怖い童謡 「ずいずいずっころばし」の謎

童謡の暗号  わらべうたの中には、歌詞に底知れない暗さを感じるものがあります。「ずいずい...

木曽義仲が駆けた道(2)

八幡信仰  源氏は八幡神を氏神としてあがめ、信仰が篤かったといいます。木曽義仲は倶利伽羅...

木曽義仲が駆けた道

2019年4月から、「夢のと・なかのと小さな旅」という企画で、中能登町の素敵な見どころのつま...