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アウラ(新ミライズ)トップリーダーからの情報。オレンジリボンでSDGsや社会貢献の真実。

こんにちは
ひろこです

アウラで複数ポジションを買って、ミライズへ移行して縁故募集の先行利益を目指して再度、複数ポジションを買う、そんな大騒ぎに疑問を感じてこのブログやYouTubeで取り上げさせていただいています。

先日、アウラのトップリーダーさん(某都市の立ち上げをやった初期メンバーの方で、右近社長の近しい位置に居た方)から、ご連絡をいただきお話をしました。

その方はネットワークビジネスも他のどんなビジネスもお客様に良い製品を選んでいただき、コツコツと信頼関係を築いて収益をつくる、という信念の方です。

そして、現状の右近社長やアウラからミライズへの変容に心配と違和感があるとおっしゃっていました。

いくつか、実態をお伺いしたので一つの事実として書いていきたいと思います。

アウラさんといえば、SDGsやオレンジリボン運動といった、社会貢献にも力を入れている会社としてイメージ戦略をしているようです。

オレンジリボン運動として、ジェル1個につき十円の寄付をしているそうですが、その実態は??

そもそも、右近さんがオレンジリボン運動に興味関心があったというよりは、活動をされている代表の方をアウラに引っ張り込んで、宣伝としてイメージアップ戦略として手を組もう、と提案した人がいた、といったところの様です。

右近社長の右腕(複数人いらっしゃる手足の様に動く方・そして右近さんの求心力をうまく利用して稼ぎたい方)が、オレンジリボン運動の代表者さんやSDGsの担当者などを繋いでいくわけです。

企業の広告塔のような形でオレンジリボン運動や有名人を利用することが悪い事だとは思いませんが、ネットワークビジネスの場合は、オレンジリボン運動の〇〇さんが関わっているビジネスだからすごい!という過大広告っぽくなるのが問題かな、とは思います。

ですが、一番問題なのは

ジェル1個につき十円の支援は最初の1ヶ月目で支払いをやめた。

という事実。

これには本当に驚きました。
子供の虐待をなくす運動に心から共感したわけでなく、イメージ戦略として利用するだけだとしても、お約束した支援は継続するべきではないでしょうか?

この頃から右近社長に損得や欲で関わる人たちが増えていったようで、投資詐欺が横行したり、水商売の女の子たちにジェルを売らせて支配したり、ミスコンや素人に300万の機械を買わせてエステ経営をさせる、などといった裏社会との関わりも疑う様な横暴な会社になっていったようです。

サロン開業に関する色々は話もお聞きしたので、そのお話はまた次回。
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