プログラミング日和 ~はじめがき~

こんにちは、星杜なぎさです。
noteでいろいろプログラミングの記事を書いておりましたが、Zennに投稿したほうが良いのでは? と思い直しております。
そしたらnoteには何を投稿するか?を考えなおしたところ、プログラミングの失敗例などを記載してみたら面白いのでは? と思ったので、書いてみます。

普段プログラミングをしない人向けに説明しますと、Web上の記事は「成功体験を簡潔に記載している」ものが多いです。
そのため、プログラマーはあたかも瞬時にこんな素晴らしいコードを書いている、なんて超人的な生き物だと誤解されがちです。
違います。
私は情報工学系の大学なのでよく知ってますが、1発でエラーを出さずにコーディングができるのは歴戦の猛者、あるいは一握りの天才だけです。
多くの人は、エラーと日夜格闘し、思考に耽り、どうにかして動くプログラムを完成させています。
つまり、Web上にあるプログラムは「完成系」であり、その前には語られない数多の「試作」や「失敗作」の屍が気付かれているのです。

なんだか、話題が発散してきたなと思います。
ちなみに、これ、話す内容をそのままリアルタイムに文字として起こしてる感じなので、内容なんてまとまってません。プログラマーとしては恥ずべき感じですが、エッセイ的な戯言として受け取っていただけたらと思います。

そろそろ紅茶飲めるかなぁ…。 (ズズズッ…)ちょうどよい感じでした。

というわけで、プログラミング時の試行錯誤や頭の中の考えをそのまま文字起こししたら、何か面白いコンテンツになるのでは? と思ったので、これ自体も試作の例なのです。
「"読み物として、プログラミングできない人も楽しめるコンテンツ"として何かに昇華できたらいいなぁ…」くらいのフワッとした試みですが、とりあえず暇を見つけて徒然なるままに書いていこうかと思います。

では、今日はこの辺で!

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