小幡 和輝 Kazuki Obata

24歳/約10年間の不登校を経験後、高校3年で起業。/1億円規模の地方創生ファンドと47都道府県をつなぐ地方創生会議を主催 /内閣府地域活性化伝道師/GlobalShapers(ダボス会議が認定する世界の若手リーダー)/著書 学校は行かなくてもいい/ゲームとマンガと囲碁が大好き。
固定されたノート

【売上も公開】18歳の高校生社長が一億の男になるまで。

【2019年5月23日追記】

この内訳についても1番最後に書きました。

【2018年11月7日追記】最近、一気に仕事の内容が増えまして、続編を書きました!本noteの最後に追記しています。

こんにちは。小幡和輝@一億の男です。

「どんな仕事で、どうやって稼いでるの?」

よく聞かれます。

一応、最初に申し上げておきますと「一億の男」っていうと

お金、お金した人みたいなイメージを持たれそ

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計画的に作れる。応援される関係性の作り方。

こんにちは。小幡和輝です。(@nagomiobata)
先日、こんなツイートをしました。

『拡散してください!』『お会いしたいです!』

非常に申し訳ないですが、毎日いろんな人からこのような連絡が来るため、基本的にはすべてお断りしています。

いろんな人からのメッセージを参考にさせてもらった結果、これも能力なんだなぁと気がつきました。

こちらの前作がいい反響をいただいたこともありまして、この記

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【無料公開】これから必要なのは、クリエイターとNPOとベンチャーの融合。

こんにちは。小幡和輝です(@nagomiobata)

現在24歳でして、高校3年生のときに自分の会社を作りました。

僕は社会にもっと起業家が増えた方がいいと思っています。

ここでいう起業家というのはどちらかというと起業家精神で、フリーランスでもいいし、会社員や公務員でもいいと思っています。

なにか強い想いを持って、それをカタチにする人。

社会に新しいものを生み出すのが起業家です。

でも

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小幡和輝って何者?年齢、身長、学歴、彼女、収入について調査してみた。

みなさんは「小幡和輝」さんをご存知でしょうか?

小幡和輝(おばたかずき)さんは10年間の不登校を経験後、定時制高校在学中に起業。和歌山県を拠点に地域活性化に関わるお仕事をされています。

Wikipediaによると、1994年7月20日生まれということなので、現在は24歳ですね。

具体的なお仕事についての記載が少ないですが、地方創生会議というサミットの主催や、地方創生事業に投資する1億円の投資

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ここがヘンだよ!日本の学校!現場からの叫び。

こんにちは。

小幡和輝です。(@nagomiobata)

最近、「学校は行かなくてもいい」という本を出しました。

僕自身、不登校の経験がありまして、正直なところ学校にいい思い出がありません。

学校を否定するつもりはないですが、学校は無理に行かなくていいんじゃないかなぁと思っています。

ましてや、夏休みあけに子どもの自殺が増えたりとか、いじめの問題だったり、エアコンが付いてなくて熱中症が起

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地方創生会議の運営の裏側を収支も含めて公開します。

6月30日・7月1日第2回地方創生会議 in 高野山を開催しました。

47都道府県すべてからたくさんの方にご参加いただき、本当に感謝です。

改めてありがとうございました。

さて、この規模のイベントとなるといろんなノウハウが詰まっております。そして高野山という土地柄による制約。全国から人を集める集客ノウハウ。

これは他の人への学びにもなるのではないかなと。参加者された方もぜひ読んでいただける

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