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タスクシュートって何? #そもそも論①


タスクシュートの前に「タスク」てそもそも何?

タスクシュートは英語表記で「TaskChute」TaskとChuteと合わせた造語だそう。 「名は体を表す」というので、それぞれの意味を調べてみた。

タスク【task】
① 課せられた仕事。課題。
② コンピューターで処理される作業の最小単位。

引用:三省堂 大辞林 第三版

シュートchute
①物を低いレベルに運ぶための傾斜した水路または滑り台
②マガジンライフルのカートリッジを保持するための狭い金属製の筐体

引用:RedKiwi

言葉の意味を繋いぐとタスクシュートとは「仕事を運ぶ滑り台」のようなイメージになるだろうか。仕事がスムーズ進むかは、滑り台の設計が鍵になる。時間と重力(エネルギー)は変わらない。体重や服装でも滑り落ちるスムーズさは人によって変化する。滑り落ちる感覚はとても気持ちがいい。それを自分で調整する技術がタスクシュート時間術というべきか。仕事をしていて時間的心地よさの追求ともいうのかも。

そもそも「仕事」ってなに?
そもそも「時間」ってなに?
「時間的豊かさ」ってなに?

今日はここまで。
ほんじゃ、また!


「タスクシュートの名前の由来は?」とググってみるとタスクシュート協会の記事を発見。

タスクシュートとは?TaskChute Cloudとの違いは?https://blog.taskchute.cloud/what-is-taskchute/

タスクシュート協会・だいち


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