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女優(アイドル)が花を踏むシーン その2

こんばんは。
美女が草花を踏む光景に興奮する権兵衛です。
今回は前回の女優が花を踏むシーンについてのシリーズです。
女優ではなくアイドルですが、細かいことは別にいいとしてください。
今回の記事は中身としては薄目です。
SKE48の高柳明音が13年前に草花を踏んでると思われる画像をアップしていたことについて色々考えるバカみたいな内容です。

2011年4月に高柳明音が一枚目の画像をアップしていました。
道端の草花を踏んでいますね!
この画像に対して「花踏んでるよ!」といった内容のコメントがあり「あの草は大丈夫です」と次のブログで返していたという流れでした。

その「大丈夫」という言葉の解釈は以下のように2つあります。
・踏んでも枯れない丈夫な草だから大丈夫
・踏み潰して枯らしても誰も困らない雑草だから大丈夫

まず、踏んでも枯れないから大丈夫なら、まだ優しい思考ですかね。
とはいえこの踏まれてる草花を人間に置き換えると「あいつは殴っても死にはしないから大丈夫」と言っているようなものです。
さらに後者の解釈で人間に置き換えるなら「殺しても誰も困らないようなゴミみたいなやつだから大丈夫。」という意味になります。

次にこの雑草と思われる草花を踏んでいる思考について考察していきます。
彼女は園芸部をしていたみたいです。
園芸といえば、育てる花は大切に世話をするが、雑草は駆除することになります。
つまり、彼女の思考では雑草は駆除するべきで踏み潰してもいいとなっていたとも考えられます。
その考えでいくと、大丈夫、踏んでもいいと決められたものとなった草花はお構いなく踏みつけられるのです。

次に女性がある花を愛でながら、足元の草花を踏む光景について勝手に語らせてもらいます。
私と同じ性癖の人は、花を育てたり愛でたりしながら、そのそばに生えている草花が踏まれる光景に注目したことはきっとあると思います。
私もポートレート撮影をしながらチューリップを愛でながらたんぽぽを踏みつけるモデルさんに出会ったこともありますし、ネモフィラを踏まないようにシロツメクサを踏む女性も見たことがあります。

踏んでもいいと決めつけられた草花は、花壇の花を目の前にしながら自らは踏み潰される運命になるのです。

そして今日もどこかで優しく花を愛でる表情の女性に雑草とみなされた草花が踏み潰されているかもしれません。

撮影会でも立ち入りをして当然のエリアに生えているシロツメクサ、たんぽぽ、ハルジオン、ブタナ等は基本的に踏みつけられます。
今年もそういう光景を見たいと考えています。

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