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今日は今日とで、

どーも。こんにちは。私はナナです。
本当に自分のことが分かり出したかと思ったら、またよく分からなくなって、結局どこを伸ばしてどこを捨てて行ったらいいのか?みたいな部分は毎回毎回これかな?くらいでやってしまっている感覚です。
分かりきるコトはないのかもしれないが、分からないなら分からないなりに、今わかるコトを確認しながらやるしかないんでしょうねー。

あっそういえば

自分の権利、大事にしてる?の話しております。興味ある方は是非どーぞ。

自分の権利について考える。クリアにしていくコトが動物的、生物学的な遺伝子、本能に負けずに前頭葉を使った人間として生きて行くみたいな感覚。
それを沿った行動がをする為に考える基準みたいなコトになる気がしたので、いい回だなーとなりました。

私、今、北朝鮮にいたんだなー韓国という国がある話しは聞いていたけど、夢の国の話みたいで実感がない。

あっでも、ドバイって国もあるらしい。もうそんな世界は想像も追いつかない〜!!みたいな
そんな感じです。

今ここはリアルに見渡してみて、幸せな場所とはかけ離れてる!ガーーーン!!ヤバイよーヤバイよーってなってからが大事です。

不幸だな。嫌だな。最悪じゃないか!!怒!!
そうなった時がここから抜け出すチャンスです。

そこを見つめて、受け止めた人が、それよりも良くなる為の具体的な行動を考えられる。

あなたの権利が守られない場所で、どんなに頑張っても、どんなに自分を犠牲にしても、奴隷制度と同じ扱いのようなもの。ギリギリ食べ物くれる。住む場所をくれる。それでオッケーだよ。みたいな感じを受け入れているのと同じです。

自分の中からFack no が出てきたのが良かった。

子供の前ではそんな言葉使いは使わないけど、人権侵害してくる人から自分を守る為には、お行儀よく、チョットやめてもらっていいですか?お願いします。で伝わらない人の方が多い。

そんな話通じる人なら、人権侵害してこないだろうし、人によって話し方やいい方。やり方は変えるのは当然だろうなー。

私の中で人によって対応を変えるコトって良くないコトみたいなイメージがあった。でもその良くないイメージというのは、忖度したり、自分を無くしながら、ウソついてでも、相手が思う正解みたいなものに乗っかるみたいなヤツは何かダサい。

でも、自分の意思を表明する為や、権利を駆使する為に、人によって話し方や言い方、対応を調整するのはただただ賢い人。ってイメージだもんなー。

でも、それも相手のことをちゃんと内面の急所や理解度。どんな性質でどこが的なのか?掴んで行くコトをしないと無理な話です。

いい人に恵まれるとはこういうコトは、そのままのヤバイ部分もいい部分も変えようとせず、
無理しなくていい関係性なんだろうなーと思います。

具志堅さんのように、ここまでくると愛されキャラとしていられるんだから、コミュ力も相手の着目もこれでオッケーな訳なんですね。
出川イングリッシュだって英語力も実際アメリカで生きてたら日常生活で困るコトもあるかもしれないけど、英語力なくても、助けてもらいたい時に助けて!!って言える方が重要だし、分からないコトをちゃんと質問出来る方が大事だと思う。

私は毎回、やっちまったコトを繰り返しながら、ガーーーン。マジヤバイ!!となりつつも、
結局1番大事なコトさえわかっていればいいのかもなー。
自分と私の周りにいる大切な人達がハッピーかどうか?みたいなコト以外はそこまで大事ではない訳で、それを中心において、自分の出来ると思えるコトを必死こいてやる姿勢。
それが私の生き様になって行く感じです。

最近、マッチングアプリ内の色んな人達と話し過ぎて、もう訳わかんなくなっている。久々に漫画を読みに行ったら、私のタイプがチョット分かったので、ここに記しとこう。

やっぱり基本的にクールな人。情動の人よりは理性的な人が好きです。合理的で論理的だが、この能力さえも手段として使ってる人が好き。
お金も同様かもしれないが、それを集めるコトが目的になって、ゴールがそこになってない人。
ちゃんと目的や欲しいもの。大事なものがハッキリしている。そしてその大事なものが自分とそんなにずれてない。

その上でお金なり、思考なり、戦略なりを駆使して、行動している人がカッコいい人。ってなりました。

マッチングというコトで、天然はやはりツッコミ気質の人がいい。

私の中で私より天然の人がいた場合、ツッコミ側にもなる場合があるが、やっぱ得意分野な気がしない。

特に身近な人にはどんな自分の状態でいるのが心地よく、そのままでいてオッケーな場所。何も頑張って自分の性質をどうこうしなくても、居心地がいいってコトなんだと思う。

明日はデートだー
またマガジンの方へアレします。🤩🙌


嬉しいです。自分の為の自己満で始めたものでしたが、誰かに届いてたなんて感無量。