山岳地帯の日本村「Rock House」

今日は、NAサバbuyanの西の山岳地帯に作られた日本村に来てます。取材を快く許可していただき、ありがとうございます。

この日本村は、ギルドモニュメントをレベル上げしていないのでマップ上では表示されない小規模ギルドの一つとして存在しています。

明るいうちに撮りまくった写真の一部です。カシャ…、カシャカシャ!

おや、畑で植えてる人を発見。

畑で作物を植えていたのは、chrll RHさんです。

chrll「こんにちわ、話聞いてます。取材ですね」

nanashi「こんにちわ、お願いします。風車良いですね」

chrll「ありがとうございます。村よりでかい風車ですw 中に入りますか?」

中に入ると、城内びっしりと建物が並んでました。

この日本村人口は、現在6人。皆さん、全員付き合いが長い友人関係のようです。


最初にびっくりしたのは、入ってすぐ右に弓矢練習マト。弓矢練習中のようで刺さる音がブス、ブスと聞こえて、ちょっと怖かったです。


城内狭く、身内しかいないので、この配置なんだとおもいます。

皆さん、良い服着てるんですよね、専門職の服なんだとおもいますが、俺は着たことなくて羨ましかったです。デザイン良いなぁ。

農業担当兼 料理担当兼 植林担当兼 採掘担当兼 ジュエラー担当のumekoさんです。

兼任多いですね!6人しかいないので兼任は普通のことだとおもいますが、大変おつかれさまです。

umekoさんに村の中を案内してもらいます。

入ってすぐ左の建物は女子寮です。

右奥の建物が男子寮です。

男女分けて家があるのは斬新。大手では効率重視の作り方を経験してきたので、一人一部屋は小規模ギルドの良さですね。

それで、次に男子寮の屋根裏に行きました。

ここは、Rock Houseのギルマスの部屋です。ベッドがあるのは新鮮。

ベッド良いですね、羨ましい風景。

俺は、ホームレスギルマスなんで、首都の城壁の隅っこで段ボールをひいて寝てます(悲しみ)

次に連れて行かれたのは、女子寮のとなりにある小さな空間。


なぜか置いてある藁人形。

umeko「この場所は、女子寮を覗くために作られた覗きスポットです」



「ばれそうになったら、藁人形を殴る」高度の柔軟性を維持しつつ臨機応変に立ち回る作戦。…らしいです。


umeko「なんか、ウチの見どころはドコかとメンバーにきいたら
みんな覗きダミー人形っていうんですけど、大丈夫かなうちのギルド


まさか、こんなバラエティばりの秘密スポット(?)が存在するとは…!


ブラックスミスショップです。最近作ったそうです。

ここがキッチンです。樽にためて、自由に食事できるようにしてあるらしいです。わかりやすいですね。良いですね。

炭焼き場、炭を専用に作る場所があるのは新鮮。趣向があって良いですね。

第一畜産部、城壁の外に作られたもう一つの城壁空間。

第二畜産部、6人のギルドにしては施設が多いです。冬は施設を絞って運営するそうですが、それにしても畜産部大きいですね。

最後に風車と麻畑です。綺麗な農場風景です。憧れますね。

風車に上らせてもらって撮った風景です。

風車の羽が、情緒あって村の雰囲気を高めてますね。


すっかり夕方になりました…。

過去最高に写真撮らせてもらいました。



協力していただいたRock Houseの皆さん、

ありがとうございます。お疲れ様でした。


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