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お互いの器が一緒の相手と結び合う

バチェラー3のエピソード8が配信されました。

今回は、バチェラーが女性たちの家族を訪問し、家族との相性があるかどうかチェックします。

結婚は、お互いの相性だけでなく家族との相性もかなり重要なのです。

家庭を築くことは、受け入れる対象が増えるということ。

相手だけでなく相手が大切に思っている家族も自分自身が受け入れる必要が出てくるのです。

自分の器=パートナーの器

バチェラーは残った4名のご家族へ訪問。

結果として、

ローズセレモニーでは、お子さんがいる女性へローズを渡しませんでした。

バチェラーが渡さなかった理由は、急に父親になることをイメージできず、受け入れることができなかった。

受け入れる器がバチェラー自身にはなかったのです。

その女性がいる環境の器が大きすぎて、バチェラーの器を超えていたのですね。

だからこそ、ベチェラーは受け入れられなかった。

その女性は、最後まで笑顔でした。

ずーっと幸せそうなのです。

本当の意味で強い女性だと思いますし、笑顔を絶やさないママ。とても魅力的でした。

人は、自分の器や力量と同じ人を好きになります。類友です。

だからこそ、相手に多くを求める女性は自分も多くのスペックを持っていることが大事になってきます。

そして、何より笑顔を絶やさないことが一番なのですが、

わかっているものの、笑顔を継続できるかどうかという日常にかかっているのですよね。



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なのん

ベンチャー起業家妻のパワースポット的生き方|こよなく愛するもの:娘、主人、かりんとう、お酒、一人遊び|生きるパワースポットブログはこちら⇨http://kokoro1111kibounohikari.jp |このブログが誰かの人生を笑顔にするきっかけとなれば嬉しいです。

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