ロゴも時流適応

ダラスにある、最先端航空博物館には、サウスウエスト航空のロゴの変遷が、展示されています。

こうして並べて視ると、それぞれの時代のトレンドを感じます。

つまり、やはり昔のものは、味はあっても、デザインが古いということなのだと思います。

しかし、どの会社も、自社のロゴについては、灯台下暗しで、違和感は感じないものなのでしょう。

長くとも、10年単位くらいで、見直した方がよさそうです。

今の時代、ランサーズクラウドワークスなどのクラウドソーシングを使えば、とても安価にデザインすることができます。




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橋本直行

船井総研ロジ株式会社で、物流企業の業績アップをテーマに、経営コンサルタントをしています。 1972年9月生まれ。

トップの視点

企業の永続的発展のために、経営トップが持つべき視点について、考えていきます。 過去記事は、こちら http://www.ecologi.net/hashimoto/
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