変化は唐突に訪れると知ったその日


その日、世界には安定なんて無いと改めて知った。

楽天的に生きていた、予定調和だと思っていた。

常にうまくいくなんて、そんなものがないって知ってたはずなのに、意識してないと日々にすぐに慣れてしまって。

その日、帰ってきた妻は泣いていた。


どーも、ニートっす。

今回の記事はまがりなく、俺自身の「今の本音」を詰め込んだ記事。


2018年11月29日 韓国 明洞

この日、経営していた会社を辞めた。

知り合いだけで行った韓国旅行。この日の気分は腐るほどに最低の気分だった。

ずっと会社のために生きてきた。この会社を発展させることが自分も他人も幸せになる道だと信じて疑わなかった。

一体いつから、道は狂ってしまったんだろう。

一体いつから、日々がこんなにも苦しくなってしまったんだろう。


心が病むだなんて、甘えだと思っていた。

環境を作れない自分が悪いって。

頑張りさえしていれば、報われると思っていた。

見てくれて評価してくれる人がどこかにいるからって。


甘かったのは、自分だった。


世の中にはどうやっても回避できない現実ってやつはある。
どれだけ頑張っても報われない環境、状態ってのは有る。

それはその時の自分の能力不足も確かにあるのだろうが

「頑張ったからと行って、幸せになれるとは限らない」

なんて、至極当たり前の現実だったんだ。


終わりなんてのは、唐突だった。

韓国旅行の途中

「あぁ、もう会社やめよう」

と思い立ったのがその日だった。


一緒に旅行している人も会社も俺の状況も知っていたが、それでも旅行中にネガティブオーラを振りまいている俺自身に我慢がならなかった。

最低限の引き継ぎや、重要ポストにいる人に連絡を済ませて、

その日のうちに、あとは辞めるだけの状態にした。

最後には社長には俺からメッセージを送りたかったが、

伝えた社員が社長に話しをしてしまい、最後には社長からのボロクソなメッセージを受け取り、

俺はその会社と関わっていた、アカウントは全て削除して、辞めた。


正直、日本に帰ってから数日間はビクビクしながら過ごしていた。

仕事上は最低限の引き継ぎは終わらせたし、アカウントを消したと行っても、重要ポストの人間とは連絡をとってたから、前職の会社の何かが滞るってことはなかっただろう。

家に俺が辞める前に話を社長にした社員が訪問していた記録が残っていた。


絶対に会いたくなかった。


待ち伏せされてるんじゃないかと疑い、外に出るのもマンションの裏口から出る日が続いた。


結果的には何もなかったから、ほっとした。


その後、1ヶ月間は本当にゆっくりと過ごした。

会社を辞めた事はともかく、不義理な辞め方をした自分自身の行動はきっと褒められたものではないだろう。

そんな事は重々承知している。

だから世の中に受け入れられるかは不安だった。


日本に帰ってすぐ、ずっと喧嘩してた大親友の経営者に「飲まないか?」と連絡したら、LINEで電話が来た。

親友「どうしたん??いきなり?」

俺「いやぁ、俺さ・・・会社辞めたわ」

親友「は!?まじで!?・・・えっとあれだ、とりあえず簡潔にまとめて?」

俺「んーっとね、なんか最近すげー詰められるようになって、辛くなったから、アカウントとか全部消して、辞めた」

親友「ほうほう!思い切ったなー・・・w
うーんとね・・・今日飲もう!そういう話面白そうだw」

この電話の1ヶ月前に仲直りはしていたが、この日に飲むことになって結果的にはそいつの家で夜通し飲んだ。

俺「〇〇はさ」

親友「ん?」

俺「こういう辞め方ってどう思うん?なんというか、いい辞め方では正直ないからさ」

親友「んー・・・、俺的にはね、もう全然アリだよ。

そりゃ例えば自分がお世話になってた会社を辞めて、同じ業界で独立して、謀反を起こす的なさ、そういうのは良くないと思うんだけど。

俺はあの会社がもう良くない場所だと思ってたからさ。

だから、お前がそこを抜けてくれて、またこう話せてさ、すげー嬉しいよ」


こいつとは、俺が商売の世界に入って出来た、はじめての友達であり、唯一の友達だった。

会社を立ち上げ、ついていった時

こいつがその会社を抜けて、俺がNo2に残った時

その後こいつ自身も会社を立ち上げて、別の業界で戦っていた時


どんなときも月に一度は飯を食って話すような関係だった。

ケンカをしたのは2017年の末、それも前職にいた俺どころか、俺以外のやつまでデタラメにディスってきたから、ブチ切れて疎遠になっていたんだよな。

正直、言っていたことは正しかったし、そいつも一人外国の地で奮闘してたし対等に話せる人もいなかったろうから考えることは多かったんだろう。

それでもその場所で頑張っているやつを否定するって行為が許せなくてな。

疎遠になった後は、二度と話せなくなることも覚悟していた。


だから、純粋にまた笑って話せるようになってよかった。

俺も心からそう思うよ。


すこし時は遡って、親友にLINEを送った後の話。

親友からLINE電話がかかる少し前に、携帯に一通のショートメッセージが入った。

シンガポールにいるはずの、経営者からのメッセージだった。

「お疲れ様です!〇〇です!

急にアカウントが消えて、どうしたのかと思って聞いたらやめたっぽい感じで聞いたので心配になり連絡です。

今ちょうど日本帰ってるんで、時間あればラクーアでも行きましょう。

私で相談乗れるかわかりませんが、せっかく仲良くしてたのでこのまま切れちゃうのは悲しいです。」


道端で、泣きそうになった。

シンガポールによく行っていた時、この経営者さんとは同じマンションにいたから、毎日マンションのジムに通って、話をするような仲だった。

すげー人で考え方も努力も超一流。ゲームが大好きでオンラインゲームも鬼ほど課金してトップランカーに成りながらも会社も全力でやるような人。

思考も趣味も似通ってて、大好きで、尊敬してる人。


会社を辞めた時、もうこの人とも会えない事も覚悟していた。

この人は前職の会社ともガッツリ付き合いがあったから。

俺「お疲れ様です!
ご連絡いただきありがとうございます!

そして急に連絡を断ってしまってすいません!
〇〇さんから連絡もらえて本当に嬉しいです。

はい!是非ラクーア行かせて頂ければと思います!
一個人として諸々お話させて頂ければと思います。」


そうして、数日後にラクーアでその人と一緒にお風呂に入りながら話した。
(ラクーアってのは東京にある温泉施設だ)

辞めるに至った理由。
どういう感情の流れがあったのか?
これからはどうしていくのか?大丈夫なのか?

「なるほどー・・・・んーまぁ、良かったんじゃないっすか?
いや、良くはないんだけどもw
でもまぁ、その上で良かったんじゃないっすか?」

辞め方も辞める理由も聞いてその人が話してくれたのは、その言葉だった。

良くはないけども、良かった。

本当にそのとおりだ。


俺の辞め方は決して褒められたものではない。

辞めるならば筋を通してやりきって辞めたほうがいいし、そもそもとして経営者だった人間がトップに意見できなくなる時点で経営者失格だろう。

そんな事も厳しい口調ではなく、単純に自分の意見としても話してもらった。

「まぁ、また一緒に遊びましょう。
思ったよりも大丈夫そうで本当に良かったっす^^

なんかまた、一緒にビジネスできたらいいっすね。」


大丈夫でいられたのは、あなたのおかげでも有るんすよ。

この人は経営者だ、それもメチャクチャにデキる人。

ひょっとしたらこれはただの優しさだけではなくて、先々なにか得があればなー的な考えがあったのかも知れない。

でもまぁ、いいんだよ。


もう遊べないと思っていた、顔向けできないと思っていた。

それでも話してくれて、理解を示してくれたんだ。

こんな嬉しいこともないだろう。こんな喜べることもないだろう。


ちなみに、今その人とは新しい事業を立ち上げるのに関わらせてもらっている。

本当に、ありがたい話だ。


そんな事がありながら、1ヶ月間はひたすらに休み続けた。

他にも色んな人の優しさに触れられて、心がどんどん回復していった。

元々住んでいた場所からも離れて、少し自然が多い場所に引っ越した。


日々の幸せを噛み締められるっていうことは、本当に幸せなんだなと。

実感することが増えていった。


そうしてゆっくりと過ごしていたが、流石にのんびりとはしてられない状況でもあった。

理由は単純で、お金の問題だ。

前職時代、多少蓄えはしておいたものの、このままの貯金では一年どころか半年も生きられないことは重々承知していた。

だから、生きるためにはお金を稼ぐ必要がある。

とはいえ、もう正直誰かの下で不当に使われるというのはゴメンだった。


そう思い、知り合いの会社で雑務をやらせてもらったが、一ヶ月間ですぐ辞めた。

ぶっちゃけてしまえば時間効率で言えば悪くない給料だったのだが、
業務を効率化したら、自分自身がやる必要のない仕事ばかりになったため、代わりの人にやってもらったほうが良いと思ったのだ。

その仕事に関しては代わりの人もすぐ見つかり、引き継ぎもしっかり終わらせてから、お礼を言って、綺麗に離れさせてもらった。


自分で稼いでいこう。

改めて、そう思った瞬間だった。


商売を始めた7年前。

ありとあらゆる手段で稼ごうと動き、失敗ばかりして、借金まみれになった自分だったが、本当の意味でリスタートだと思った。

あの頃と違い、貯金もあれば、スキルも身についた。
多少なりとも人脈も有る。

最悪、これで駄目だったら再就職すればいい。


そうして、俺の第二の人生は始まった。


ただ、第二の人生が始まったといっても、幸先はまったくもって良くなかった。

知り合いからコピーライティングの仕事をもらうことはあったが

正直これだけだと生きてはいけない。


オンラインサロンのセミナー講師をさせてもらうこともあり

「今までのセミナーで一番質問が多かったですよ!」

と言ってはもらえたが、何か次に繋がっていくわけではない。


そうしているうちに、2ヶ月が過ぎていた。

会社を辞めて、もう3ヶ月。

まだ収益の目処は立ってはいなかった。


付き合いのある会社さんのコンサルみたいなことはさせてもらっているから

無収入というわけでもない。

ただ、結局はジリ貧だ。

このまま収益を上げることが出来なければ、結局は貯金もなくなってしまう。

そう思い、リーダーや経営者さんにアドバイスをする仕事を広げようとブログを始めたが、人は全く集まってこない。


そんな中、Twitterで影響力を有る人を見た時に

俺もやっぱり影響力を持ちたいな。と思った。


そうして、Twitterを始めて1ヶ月半が経ち、
少しだけ発信力が持てたかもと思える自分がいた。


Twitterを始めて一ヶ月半が経った。

有料noteは思ったほど売れることはなかったが、

オンラインサロンは思った以上に人が集まってくれた。

しっかりと価値を提供して、今後も発信力をつけていきたい。


そうすれば自分の価値を提供し、自他ともに幸福度を上げることが出来ながら、生きることが出来る。

自分で何かを成し遂げようとは思わないが、何かを成し遂げたい人の力になることは出来る。

そういった人たちの力に成りまくってたら、結果的に自分も世界もその人達もハッピーになれるし、

そうしたら、本当に自分がもっともっとより今よりも楽しい人生が歩めるはずだ。


今もまぎれもなく幸せだが、よりよい未来が描けるはずだ。


そう思っていた。


ただな、人生ってのは絶対っていうのはないんだよ。


その日、世界には安定なんて無いと改めて知った。

楽天的に生きていた、予定調和だと思っていた。

常にうまくいくなんて、そんなものがないって知ってたはずなのに、意識してないと日々にすぐに慣れてしまって。

その日、帰ってきた妻は泣いていた。


俺は、オンラインサロンのコンテンツを作っていた。

届いたのは一通のLINE。

妻「明日病院に行かないといけなくなったんだけども、明日は大丈夫?」

俺「大丈夫だよー!時間もいつでも!」

正直明日は、前職時代の役員と話す予定があったが、ここは妻が最優先だ。


なぜなら、今、妻は妊娠している。

病院に行かないといけないと言うならば、それが最優先だろう。


LINEを返して、コンテンツの音声を取り終わった後、

ガチャ

と家の鍵が開く音がなった。


おー、帰ってきたか。と思いながらもパソコンを見ている俺。


少しして「ただいま」の声が無い事に気づいた。

席を立って、「おかえり」と声をかけた。


妻の目は、泣きはらした後で真っ赤になっていた。


病院に行く理由は「子宮頸管」が短くなっていたから。だそうだ。


ちなみに子宮頸管っていうのは、まぁ子宮と膣の出口までの間の部分を指す。

ここが短すぎると早産の可能性が高まるらしく、以前より、若干子宮頸管が短くなっていることは指摘されていた。

大体30mmを切ったら、安静にしないといけないらしい。


妻の子宮頸管は25mmほどになっていた。


入院するか自宅安静かはまだわからないが、ひとまず仕事はもう辞めることになるだろう。

出産予定は7月の中旬だったから6月初旬まで働く予定だったが、体的に働くのはもうドクターストップだ。

別に体の不調が有るわけでもないが、いきなり入院の可能性が有ると話されて、不安になってしまったのだろう。

妻は泣いていた。


ソファに横になってもらって、その日のご飯はひとまずお弁当屋に買いに行くことになった。

妻「肉野菜炒め弁当かな」

顔を見つめると、涙が溢れ出している。


泣いている。


始めてコンビニのバイトで出会い、人生初の恋人だった彼女。

俺が借金を背負い、商売に夢中になり、眼の前の人をないがしろにして、別れる寸前だったところにプレゼントを渡してくれて、
俺自身の未熟さに気づかせてくれた彼女。

会社を経営し、やたら外国ばかり行ってしまう中でも
寂しいながらも待ってくれて、応援してくれた妻

つらすぎて「会社やめようと思う」と言う言葉が始めて出たときでも
「あなたが輝くならそれでいいと思う」と言ってくれた妻が



泣いている。


正直、別に流産をしたわけでもない。

調べてみたら子宮頸管が短くなってしまうことも珍しいことでもないらしい。

不安になる事はあるだろうが、それでも普通に生まれてくる事例も全然沢山ある。


ただまぁ、なんってーか・・・


甘かったよなぁ・・・俺は。


自分は正直、それほど不幸な人生ってのは歩んでいないとは思う。

親からも沢山の愛情をもらった。兄弟仲もいい。

家も裕福ってわけじゃないが、貧乏ではなかった。

借金したっても100万ちょっとだし、病んだって言っても前職の最後の一年だけの話だ。

貧乏な経験はしたが妻(当時の彼女)の家に転がり込んだし、

つらい経験はあったが、立ち上げた会社で経営者のポジションでいたから、経験的にもお金的にもいい思いはさせてもらった。


そんな人生経験だからだろうな。根本は楽観的なんだ。


たまに嫌な未来を想像することは有るが、基本的にはどうにかなる。と思っている。


でもさ・・・。


やっぱり人生ってのは何が起きるかなんてのはわからないわけで。

良い事もあれば、悪い事もあるのが当たり前の話なんだよ。


そんでさ。

人によっちゃ大したことのない話かもしれなくとも、
もっともっと大変な思いをしている人がいることも重々承知だけど

自分にとっちゃさ、その時は大した事でもあり大変な出来事なわけだよ。


だから俺は、人のことを否定する行為ってのがクソほど嫌いなんだ。

攻撃的に人の一部分だけを見て、偉そうに攻撃して、個人にダメージ与えて叩いてるクソ野郎を見ると胸糞が悪くなる。

その人がもし背景では、凄い苦労していて、その時物凄い疲れていたりするかも?とか考えたりしてねー訳だろ??

常にそんな事思えねーのは仕方ねーとしても、

攻撃的なこと言っといて、人を傷つけたとしても「被害妄想激しすぎじゃね?それじゃあ楽しく生きれないよ」とか

したり顔で思っているんだろ??


ぶったぎってやるよ。


くたばれゴミクズヤロー。


どれほどの経験があろうと、どれほどの実績があろうと、例えどんな悲しい背景があろうとも

人が人を傷つけていい理由にはならねーってのが俺の持論だ。

もちろん、絶対に人を傷つけないっていうのなんて不可能だ、ふとした時に傷つけてしまうことも有るだろう。

ただその可能性を知ってて、かつ人を傷つけておいて謝らねーやつはな。

地獄の業火に焼かれるような苦しみ味わって、脳みそぶっ壊して改心するまで、人間界に出てくるんじゃねーよ。


これも否定する人の事を否定する行為だし、そういう人たちの正義が有る可能性だってある。

俺はその矛盾も事実もわかっていながらも
明確にそういう行為には中指立てて、NOを突きつける。


んでな、改めて思ったんだよ。


俺らの人生には、そんなやつに関わってる暇もなければ

やるべきことのために猛進することも必要なんだって。


そして、こういう機会があったって事は、
俺はまだ動き続ける事ができると実感するチャンスなんだろうって。


人ってのは忘れる生き物だ。

きっとこの感情だって、今以上に高まる時なんてそうそうない。


固く結んだ決意すら、時が流れれば、緩くなってしまうのは必然なんだろう。


それでもだ。


やりたいことがあって、生きたい未来があって、なりたい自分がいるのならば、

全力で脇目もふらずに、とにかく行動することも、大事だって思うんだよ。


特に俺なんてのは生粋の怠け者だ。

そんな俺でも、こういう事が起きたからこそ今俺は

とにかく行動しよう。って心から前向きになれるんだ。


動こう。

動けるよ。

やれるはずだ。絶対にやれる。

今しかないんだ。

今が一番人生で若いんだ。

現実をぶち破りたいんだ。

自分の可能性を信じてるんだ。

未来を信じたいんだ。

もっと強くなりたいんだ。


幸せであり続けることを諦める気なんざさらさら無いんだ。


人生なんてオセロのようなもんだ。

結果が出て良い事が起きれば今までの出来事も全部白へ、喜びへと変わる。


だから


行動しよう。


動いて、動いて


時に休みたくなったら思いっきり休んでも良い。怠けても良い。


動いて動いて動いて動いて動いて動いて


それでも現実なんてそうそう変わらないかも知れない。


でも動いて動いて動いて動いて動いて動いて


動いて動いて動いて動いて動いて動いて


動いて動いて動いて動いて動いて動いて


動いて動いて動いて動いて動いて動いて


動いて動いて動いて動いて動いて動いて



動きまくったその先に。



最高に笑える未来がまた来ることを



今までの経験から、俺は俺の未来に確信している。




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ここまで読んでくれてありがとうな。 願わくば、君が俺の文章から何かを得て、人生の糧にしてくれることを期待している。 機会があれば、またどこかでな。

読んでくれてありがとうな!!スキをくれて嬉しいぜ!
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トニー@年商1億を目指すニートの本音

2019年3月よりTwitter参戦。人間力を上げるツイートしてます。IT系のベンチャー立ち上げて精神が死ぬほど働いた後、辞めてニートへ。日々の本音をぶっちゃけるぞ。 趣味は筋トレ、漫画、旅行。ブロガーやウェブ知識知りたいやつはTwitterで活動してるのでフォローよろしく!
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