「殺処分」か「展示」か 飼育員死なせたホワイトタイガー公開再開

動物園で飼育員を襲い、死傷させた動物は、その後どうなるのだろうか。全国の動物園で共通ルールはないが、過去に起きた死傷事故で殺処分されたケースはゼロという。今年10月に飼育員がホワイトタイガーに襲われて死亡した鹿児島市平川動物公園も殺処分しない意向を表明し、展示を再開した。(森西勇太)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00000534-san-soci

そもそも虎には責任能力は無いのだから
刑事責任は問えないだろう・・・。

だが、日本は今日も里親が付かない
可哀そうな犬、猫たちが大量に殺処分されている・・・。

欧米では既に犬猫の殺処分ゼロが
当たり前になりつつあるのに
日本だけが動物に対する扱いが遅れていると感じる。

ただ、韓国では
生きたままの猫を客の目の前で茹で殺して
食卓に並べると言う残虐な猫鍋料理
と言うのが実在しているらしい・・・。
犬や猫を食材として扱う事は
許されるべき事ではないと思うのだが・・・。


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