時の流れが早く感じるわけ

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画像2 10年以上前に、誰かのブログで読んだ考え方です。でもすごく腑に落ちたのでいつもの帰り道をと違う道を通るとか、日常の小さなことでも心がけたいと思ってます。

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たぶん果物の中で梨が一番すきなので秋はテンションが上がります。
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まるいがんも

描いたり書いたり創ったり。個人ブログ→/http://neogakuen.comリノスタではレザークラフトのコラム/クレイジースタディは主に4コマ漫画/サンポーは散歩記事。ちなみに本業はマーケティングです。

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コメント4件

経験と濃度によるものですね。
1才児の一年は1分の1年。
50歳の1年は50分の1年。
1年の濃さが全然違いますもんねw

経験に関しては遠出のドライブ旅行と一緒で、目的地までが未経験なら長く感じるけど、帰り道はすでに経験済みだから早く感じるとかって。
でもドライブやキャンプの帰りって運転手は疲れ切っていて、メチャメチャ帰り道長く感じるんですが(笑)
毎回どこでもドアの存在を考えながらキャンプ場をあとにします。
50歳の一年は50分!帰り道まさにですよね。あの感覚が若い時は謎だったんですが今は納得しています。
他の方のコメントにも書いたのですが、私はこんな話を聞きました。その人の一年は年齢重ねた分の一年の感じだと。。つまり2歳児の一年は1/2年。二十歳の方の一年は1/20年。100歳の方の一年は1/100年。何か納得できるものを感じたのを覚えてます。
物理的に時間は変わらないはずなのに人間の脳(心?)は不思議ですね。できればその法則に抗いたい気持ちです。なかなか難しいですけどね。
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