超ネガティブ妄想系女子

あまりに妄想が暴走するので、noteに吐き出して毒抜きしようと目論見構想。95%の妄想と5%の真実から生み出される目眩く世界を奔走。ただの日記です。刹那に生きてます。

"課題解決をするために、
人は生きているわけではない。"

ただ、好きな人と、くだらないことも、真面目なことも、たくさん話して、共感し合って、すり合わせながら、二人の真ん中を見つけたいだけなのに、それができないとなんでこんなに悲しいんだろう

不安になったら、幸せの定義をする

もやもやとした日々の中、不安になることがよくあった。
生きるのは苦行、と定義したのは十代の頃の自分。

たぶん理由は今思うと、父親の不在だったり、それに伴う母親のストレスやイライラが、家の中にぐるぐると充満していて、甘えることもできず、私は小さい頃からずっと苦しかったんだと思う。

そんなことに気づけたのは大人になってからだいぶ後のことで、
苦しくても我慢することが美徳だと信じて疑わなかった私は、

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人生は苦行ではない

人生は、自分の持ち物をどれだけ活用できるか、なのかなあと思う。
そして持ち物が足りなかったら増やしたりするのだ。

人生のターニングポイントはじわじわくる。