140文字診断の裏側と個性を一般化させない話

こんにちわ。Twitterフォロワー1000人到達を自己分析企画でなんとか達成した1発屋西村です。私は約1か月間に渡り、Twitter上でストレングスファインダーを250名以上の方に140文字で診断しています。(これの記録
普段の活動では企業向けチームビルディングやマネジメント研修・組織制度構築などを請け負っております。

しかし、私の中でモヤモヤがTwitter活動中に1点ございまして、それが

お前誰やねん

ということです。路中でやっている占い師ではないので、自己開示した上でTwitter上のコミュニケーションを計りたいと思い、この記事を書くことにしました。
 今回は個人的な記録が主目的です。そもそも診断している私自身がどんな資質なのか開示し、自分のwhyや原体験に繋げる過程として1000人を目指す過程で行ったTwitter上でのコミュニケーションを記録しようと思います。

 また、ご覧頂いている方にはこのブログを通じて、自分自身の強みというものを一般化して考えずに、個性として十分な理解がしやすいように私のフィルターを通じて1つのヒントとして読んでもらえると嬉しいです。

目次

■ストレングスファインダー5つの自己解釈
-共感性
ー包含
ー未来志向
ー社交性
ー活発性
■Twitter上でのコミュニケーションの運用解釈
-ツイートの作成方法(未来志向)
-引用リツイート(共感性)
-リプライ・フォロー(包含×社交性)
ーいいね(活発性)
■まとめ

■ストレングスファインダー5つの自己解釈

まずは私のストレングスファインダーを開示します。

これらを1つずつ一般的な定義自己解釈を比較してご覧ください。

共感性

一般的な解釈相手の立場になり物事を見通し、考え、感じることで他者の感情を察する資質。たとえそれが言葉として表面化せずとも、感じ取り他人の言動を言語化に一役買える資質。深い感情で人間関係を構築する。
個人的解釈他人がアウトプットをしたときに、当人が願う結果と理想を想像し、どんな気持ちになり、何を我慢することができないのか?何が嫌なのか?と 常識で測ると許容されないホンネとフラストレーションの解決ツール。とんでもない発言を聞きだし、吐露させることで自分の信頼・信用を高める。

共感性で私が常に努めていることは、こんなこと言ってはどう思われるか?という不安の払拭です。感情とはおよそ自分以外理解してやれないし、自分が最大の味方にならざる負えない。それを少しでも補助することがこの才能のメリットだと感じています。感情はエネルギーの土台ですからね。

普段の企業コーチングやお仕事の依頼で、旧態依然とした社内理念の中に「感情を無心に」のような企業をみますが、基本的に人間は感情がベースの生き物なので速攻で廃止してもらいます。

こんなの設けちゃうと、はっきり言って従業員全員が死に近い。企業理念に想いを封じ込めなんて、大ブーメランもいいとこですよ。AIうんたらかんたらみたいなこと言いますが、AIに無い強みを消してどうすんだって話です。組織に共感性がいる場合には、その感性をマネジメントに取り入れる努力をすると活力ある企業文化を生成できます。

包含

一般的解釈人の輪から外れている人に気付き、輪に入れようと先導する。誰一人として無視されることはあってはならないとし、多様性による寛容さと受容力を本能的に発揮することで思慮深いアプローチで人間関係を構築する。
個人的解釈物事を始めたり、慣れないことでつまずく人間に対して、マネジメントを 手厚く行い、自身の人的資源として仲間にしたいと考える。自社における平均より少し成果が劣る、何かしらのハンディを感じる人間に力になれないかと、モチベートを目的としたより濃い関係を構築する資質。

企業訪問の中で頻繁に頂く質問で多いのが資質結果の順位です。
私の説明として、あくまでテスト結果は【無意識での条件下】ということ。つまり「何の制限もなくタスク実行や思考思案をするときはこの順位が関係していますよ」の解釈です。
私も仕事と向き合う以上、顧客やステークホルダーを意識する必要があります。すると順位はさほどあてになりません。

仕事時、最も意識している資質が包含です。実はこの資質が嫌いでした。
ビジネスにおける固定観念からか、なかなか自分が素直に受容できませんでした。

大ブーメランですねw 

包含はなんか偽善者っぽいというか、とにかく人に甘いみたいな。
そんな解釈になりました。
ところが、ストレングスファインダーの講師業を生業にする中でユーザー様から自分の包含を好意的に受け入れるヒントをもらったのです。

・1人の従業員に対して、もうダメだと思ったけど、劇的に伸びた。
・離職しそう組織エンゲージメントが低かった子が、急に生産性も上がった

訪問する度に徐々にこのようなレビューが増えていきました。
この評価を頂いた理由が

配置転換と学習プロセスの改善

これは単純な話で、自己解析ツールの適材適所/適時適育を促しただけだったのです。マネジメントのド定番。
しかし、こういったノウハウのほとんどが科学的根拠が高く、逆に対象となる人間は全員同じ性質である人間性と個性を無視しているということです。
つまり、個性に値するモチベーションの高低やエンゲージメント厚薄は記載されておらず、科学的でない解釈の情報は踏まえず、作成されています。

これらのノウハウに自分は包含をミックスしてみたのです。
つまり、私が特に行った対象は

離職志願者新卒2年目までの社員でした。

組織を強くする定石は、生産性の高い人間により良い環境創出です。

しかし、他社とのマウント争いの中でその定石をしても後発の自分は厳しいなと常々思っていました。そこで、目を付けたのが組織から浮いている方々でした。生産性の低い人により良い環境創出。

これが出来たのも包含という資質のおかげです。組織診断から、普通のコンサルタントだと見逃しがちな人材の発掘を包含によって行えたことが大きいです。ここから包含の魅力に気付けました。

未来志向

一般的解釈未来をポジティブに捉え、明日以降に対して自分と周囲がもっと良くなるだろう。もっと良くしたいと考える資質。未来に想いを馳せて動画化する能力があり、人々を未来への渇望を抱かせる資質。
個人的解釈どんなに嫌なことや面倒なことも自分の周囲にいる人が将来的に喜んだり、楽が出来るなら自分が中心となって取り組むことを良しとする。資質的に下位なタスクも未来の中で感謝されることを夢見て取り組もうとする活力ポンプの役割を果たす。

未来志向は最もセルフマネジメントが難しい資質の1つです。この資質は未来・将来に対して「もしこうなったらなぁ」を想像し、そこから逆算して行動にブーストを掛ける資質です。

しかし、この資質はいわゆるドリーマー・妄想家・ビッグマウスなどと
揶揄されやすく、一生懸命頑張るやつを鼻で笑う現代にはこの資質の使い方をしっかりと理解しなければ受容されません。結果的に支援者が現れず、揶揄された通りで終わっている方を頻繁に見ます。

これを防ぐ理解とは

人の夢を作ってナンボ

という使い道です。

だいたいですね、未来に想いを馳せることは知らない恐怖や見えない恐怖との戦いでもあります。特に未来志向が下位資質の人からすると、何を言っているのかわからない。ちんぷんかんぷんなコミュニケーションになりがちです。(恐怖概念のツイート↓)

この現象を自分的にどうすればいいのか?と考えたときに私はワンピースのルフィを参考にしました。

ここからは僕の勝手な想像ですけど、ルフィって「いつか海賊王になる
ってずぅ~~~っと言ってますよね。これ自分だったら、いくら出合いの場面(なんかピンチを救ってくれた)で恩を感じれても、これだけ言われているうちはモチベーションが下がります。社長に俺は世界一の会社作る!と宣言されて、毎回死ぬ思いしていたらきつくて辞めたいです。

ですが、あの麦わら一味のように死線を潜り抜けるたびに皆のエンゲージメントが高まるのはきっとルフィが未来マネジメントしてるんだと思うんです。
「俺を海賊王にすればお前は世界一の剣豪だ、コックだ、航海士だ」と
つまり
**
自分の夢の上に相手の夢も乗っけて一緒に夢を叶えよう**

と全員をドリーマーにする力があるんですよ。周囲の夢も一緒にプランニングすることで共感者を増やして支えあって、自分が恐怖に打ち勝とうする資質なんです。だからしんどいことも、苦手なことも面倒なことも誰よりも率先してやるしかない。私はそうやって、自身の行動にブーストを掛ける使い方をしています。

活発性

一般的解釈行動だけが有益と考え、分析する重要性や討論によるアイデアのブラッシュアップも理解はしているが、まず動いて失敗・成功の概念を超えて、所感や結果を得たいと考えます。物事の起点を作る資質。
個人的解釈困っている人や悩んでいる人がいれば、自分も一緒に体験することで行動を促し、機会を広げてもらい、自分の体験にも幅を持たせる知的好奇心を満たす学習装置と活動key

 活発性は多くの方が自分自身では実感しやすい資質かと思います。行動だけが有益と考え、どんどん前に取り組むことを得意とする資質です。悩む間もなく、まずは自分の五感で検証したい欲求が強く、物事の起点に強い。
 しかし、この資質は影響力なんです。つまり、上記の価値観を他人に与える能力を持っています。良く言えば、積極性をもたらし、悪く言えば、他者のペースを乱す。
 私個人の体験でいえば、この資質のセルフコントロールにも苦悩しました。とにかく急かす、急かす。口癖はそれいつ?まだ?といった具合です。
悩んでいる人がいれば、その悩みが無駄無駄。と相互理解を得る努力を怠けていました。
 その結果、今の会社を立ち上げた1年目は30人程のアルバイトを辞めさせてしまいました。そこから、活発性の課題を改善するために自分ルールを設定するようにしました。

1.活発性のスイッチが入ったときは時計の秒針を5秒見つめる
2.まずは相手に時期や期限に対するアンサーを問う
3.そのアンサーと擦り合わせて、期限設定を実施する

セルフマネジメントの一歩目は簡素でなければいけませんし、継続できるレベルにしなければなりません。ゆえに、3段オチが功を奏します。この改善を試みてから、年間80~90%の離職率の低減要素の1つとなりました。

社交性

一般的解釈知らない人に出会うことで自分自身の魅力を伝え、仲間にすることに挑戦し見知らぬ人を好きにさせることに喜びを感じる資質。自分を通じて、他人と他人を繋ぎ合わせて、コミュニティの拡大を図る。
個人的解釈クライアントやビジネスパートナーと初対面で会う時に和ませる・リラックスするために冗談を伝えたり、自己開示して自分の短所を告知したりするコミュニケーションツールのひとつ。

この資質はストレングスファインダーを学び、自覚する前後で、ツール的な活用方法に違和感を感じなかった資質です。元から自分事として落とし込めていました。
 社交性は好きになりたいし、好きにさせたい。それゆえに、人懐っこいコミュニケーションを得意とする資質で、第一印象が極めて好印象を与える資質です。しかし、この資質は裏返すと嫌われたくないのも人一倍強い資質です。それゆえに、安請けや曖昧な回答をしてしまいます。

出来もしないことをとりあえず返事してしまったり、お願いごとや依頼事を軽い返事で引き受けてしまいます。私も同様で何か相手に施さないと!と思いすぎて、変に期待をさせてしまって「あの件どうなりました~?」と何度も催促を受けた経験があります。
ここで得た教訓としてはお願いごとや頼みごとの重要度は
相手にしかわからないということです。

例えば値切りやサービスアレンジのご依頼。私がこのくらいならまぁこの時期に返答で良いか。という判断はだいたい誤りでトラブルになるケースを過去何度も経験しました。それ以来、軽い返事はしても必ずネクストアクションの結果は伝えるようにしています。
 一般的な解釈では自分の能力外は断りましょう。といったアドバイスをよく見るのですが、個人的には八方美人であることが最大のメリットだと考えているので、断ることは違うかなと個人的解釈では判断しています。

結局のところ、資質の指す活動のヒントやハウツーは人間の数だけあり、トライ&エラー以外掴みようがないです。私も自分自身で客観視しつづけることは難しいので、こういったアウトプットでの反応や日々の仕事を通じて客観的視点を養っています。ここまでのブログでも「あぁそうだよなぁ」とまた客観視させてもらいました。

以上が私のフィルターを通した、資質の解釈となります。
説明書きにあるような一般化しない自分事への変換と自己解釈が
自己理解ツールを最適化するはじめの一歩となります。

■Twitter上での5つの資質における運用解釈

 ここからは、曲がりなりにもフォロワー1000人を達成した私のTwitterにおける運用を改めて書いてみます。前々回のブログでも似たことを書いているのですが、そちらは継続性というテーマで書きました。
今回はどちらかというと具体的な作業の部分を書いていきます。

ツイートの作成方法(未来志向)

これは140文字診断やストレングスファインダーに対するアンサーで活用しました。正直、私よりもストレングスファインダーに詳しい方は多くいらっしゃいます。これはTwitterをやってない人もその限りです。その中で私がこのTwitterを通じて情報発信し、市民権を得るには独自性あるアンサーが必要だと感じました。

(こんなにも嬉しい分析リプまで!!)

そこで、未来志向でも書いた自分の夢の上に相手の夢も乗っけるという
未来志向の最大メリットを存分に使いました。
具体的な手順としてはこんな感じ

1.タイムラインに送られてくる内容や資質を読み解く
2.プロフィールまで飛び、タイムラインと外部情報(note,FB,HP)を参照
3.これらのアウトプットで最も個人意思が色濃く出ている情報をピック
4.そこから動画でイメージしてもらえるように表現を精査
 -a 200文字たっぷりに下書きをしてから、140文字へと自己添削
 ーb 送る直前に再確認をして表現を最後まで疑問視する

私としては、いかにリツイートをしてもらえるか?が合否の判断です。
つまり、私のTwitter活動における未来志向とは

自分の発信力・影響力を高めるために、自分のアウトプットにアクションをしてもらうことで現状抱えている苦悩や欲求を満たしてもらうこと

これをどれだけ、1対1でTwitter上で行えるか?ばかりを考えています。
フォローでなくとも、いいねやリツイートなどでタイムライン上に自分のアウトプットが生き残り続けてくれることが最大の目的になります。
と同時に、誰かの未来が良くなるアウトプットでなければ意味がない!位に気合いを入れてツイートしています。

引用リツイート(共感性)

1対nでは私の影響力はほぼ皆無なので、ツイートの概念同様にどうすれば
1対1のコミュニケーションができるだろう?が私のTwitterでのテーマになりました。

そこで、私はタイムライン上に流れるツイートの中から共感性を活かせそうな役割が無いか?を模索しました。
すると、タイムライン上に不安を滲みだしながらかつ、表現を気にしながらツイートしている人を見かけ、その人達を味方にできないか?と考えました。行ったアクションがこれ。

援護引用!救援駆け付けリツイート!共感!共感!!

twitterではマウントの取り合いやバズる美学が飛び交っていて、逆にそれが仇となって「これ合ってる?」のように不安ながらツイートされている方を良くみまして、そういう方にどんどん感情をむき出しにして欲しいので、自己ブランディングの意味合いより自分が関係を持ちたい!という人を軸に活動していきました。
  ゆえに、ほとんどの引用リツイートが拡散は全くされなかったですが(引用リツイートの性質もありますが)1対1に繋げて、未来志向とMIXしたTwitterコミュニケーションの起点になってくれました。

引用リツイートからのリプライ率は90パーセントくらいは貰えますし、なによりセルフブランディングに悩む方は私も含めコンテンツやツイート内容に困るので、こちらから反応すると好意的に反応してもらえました。

この起点のお陰で140文字も期限を締め切ったのですが、DMなども含めほぼ毎日と言って良いほどご依頼を頂けておりました。
(頂いた方にはご説明した通り次回の企画には優先的にご案内します)
**
リプライ(包含×社交性)**
1対1のコミュニケーションに持ち込むと、上記2つの資質がより磨かれるなと実感したのはこの二つの資質が大きいです。
そもそも、新しい人との出会いが多いTwitter上で、濃いコミュニケーションを図るには対象の相手がTwitterに触れているタイミングでなければなりません。リプライは濃いコミュニケーションを図るには最高のツールで、アクションくださる全ての人にタイミングを損なわないようリプライしました。

自己ルール①最善は即答②次善は12時間内③解答を明言NGはDM (140文字診断で締め切り後にご依頼のケース)

と運用ルールを定めていました。きっちり1人1人へのリプライをすることによって、ストレングスの話題以外でも徐々にいいねやリツイートが増え
ストレングスの人→西村という人間で見られるようなりました。
(最近双子の育児についても土日祝を中心に発信してます)

しかし、この二つの資質を自分事にしたからこそできる継続性になっています。もっといえば、この二つの資質も実行力ではありません。
ルールを以下のように資質解釈したのです。

自己ルール→資質解釈①最善は即答      →社交性による好かれたい②次善は12時間内    →社交性による嫌われたくない③解答を明言NGはDM     →包含による期限遅れの人を失望させたくない

負のエネルギーを継続性へのブーストに転換し、ほぼ100パーセントのリプライ率を実現しました。

いいね(活発性)

いいねは元々共感性で実施し、支援や挨拶の意味を込めてアクションしていました。しかし、フォロワーでない方へのアクションとして
私からいいねする→挨拶代わりになる→プロフィールに来て頂く→フォロー頂く。この場合、求めて頂く情報に偏りがあって、ニーズに無い方向にツイートするとフォロー解除に繋がり、Twitter運用がスムーズに行えないといった現象に気付き、いいねに対する概念を変えました。

支援や挨拶は引用リツイートに切り替え、1対1のコミュニケーションへの切り口とシフトし、フォロー頂くまでの関係クッションの役割にしました。
なので、概念としてのいいねは営業でいうルート営業における既存顧客への関係維持に活用転換しました。

つまり、既存のフォロワーへ集中的にいいねを行い、自分のツイートへのアンテナをより意識頂き、拡散を目指す起点に変えました。主にインフルエンサーの方々やフォロワー数が4桁越えの方に実施していますが、効果はかなり薄いと感じています。
一番はリツイートというgiveが最適なのですが、自身のタイムラインとの親和性を考えねばならず、現状はこのいいねで関係維持の代用をしている状況です。こちらもまだまだ改良の余地がありそうです。

まとめ

Twitter運用における140文字診断の企画を終えて、新しい企画に移ろうと考えています。(企画終了後にご要望頂いた方はすみません。次の企画にご協力頂けると嬉しいです)
私は今、ストレングスファインダーの人であり、俗にいう一発屋状態です。本来の私が実現したいキャリアやビジョンに向かうためにこの
ラッスンゴレライ状態から脱却せねばなりません

私が影響力を保持し、Twitterで多くの機会を得るにはこの3つ

1.西村という人間のWhyを知覚頂く
2.ストレングスのような個性理解ツールの汎用性を伝える
3.個性理解のツールをキャリアや組織構築へのヒントにしてもらう

これらのアウトプットをどんどんTwitterやこのnoteに記し、自分の生業や新しい能力開発に繋げようと思います。
少なくとも年内までにはこれらのアウトプットを通じて、3種類のwhatと
whyの知覚を始めようと思います。

この中で検討しているのが、500文字診断、2500字レポート、上司マネジメント、部下マネジメント相談、育児を通じた多様性の伸長です。
これらのアウトプットには140文字同様皆様のお力をお借りしようと考えており、Twitterでアナウンス致します。
こちら↓もよろしければチェック頂けると嬉しいです。


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おおきに!また僕のたこ焼き食べに来てな?
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