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帰宅してからの、ほんとの帰宅。

先週から実習で、睡眠を削りたくないので、帰宅して日誌を書いてから…
お風呂沸かす→お米炊く→洗濯回す→おかず作成→詰める詰める→お風呂入る→洗濯干す…を順番前後しながら、一時間ちょいで力業でねじ伏せてる。
(因みに日誌書くのは、2時間ほど。)
テレビドラマを見たいのもある。
今日は「高嶺の花」の最終回を17分経過から見れた。
出来ることなら、22時にはベッドにたどり着きたいのだ。
その後夜更かししようとも、部屋に籠ってとろけた時間が翌日の実習を乗り越える糧になる。
ベッドに転がり、片割れに「ただいま。」とメールした時が、私の帰宅となる。

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あなたの空が青空であるように。
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西崎

トラウマがあり、41歳で『片割れ』と出逢い、人生が変わりました。 41歳からの社会科見学。 色々な体験を覚え書き。 『愛情の無い結婚』を経験しました。→脱出しました。 その結婚相手が避妊や性交を知らないことの恐怖から『黄体ホルモン放出システム・ミレーナ』を装着しました。
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