芸人・クリエイター・アスリート

キンコン西野さんの言う
「芸人は生き様を見せること」
それそのものが「芸」であり、
「芸人」という仕事なんだ

という主張を見て
思うこと

ならば・・・
アスリートも
範囲を限定する
表現なので
引退しても
何らかの形で
ファーストキャリアを
活かした活動を
続けた活動をする場合

肩書は「芸人」でもいい

かもしれないな、と思った
以前から、アスリートは
表現=体現する人なので

広い意味は「クリエイター」

と考えても
いいんじゃないかな?
と思っていたけど

wikiには載っていない(笑)

いや、これから
クリエイトすれば
いいじゃないか

めっちゃ安易ですが

でも、ですよ
アスリートが発信を
著述したり、著作したり
活動の幅を拡げてくる

それが加速するかも
しれない

そうなると
クリエイターの領域に
入ってくる
ではないでしょうか?

メディアクリエイター
そうやって範囲を
定める表現もある

ならば

ボディクリエイター
でも良いかもしれない

アスリートも
どこからどこまで
そんな線引きが
はっきりしている
わけではないけれど

クリエイターも芸人も

線引きは難しい

やっぱり最後は
肩書より〇〇です

という個人名で
全てを語り尽せる
そんな領域を目指す
時代になっていくのかな?

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神屋伸行

詩/エッセイ/徒然 note

徒然に、思い浮かんだことを書き留めています。twitterとは違う感覚で。
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