いよいよ箱根駅伝復路

早く始まって欲しい。でもゴールするとまた1年待たなきゃいけない。だから終わって欲しくない。でもやっぱり早く見たい。

そんな複雑なファン心理をこの待ってる時間に記します。今年はそういった「気持ち」のnoteもどんどん書いていきたいなあ。

とりとめもないし、複雑な気持ちを。

これからも楽しみは多くある。駅伝もマラソンも個人レースも。年中楽しめるスポーツだから。

でも、やっぱり箱根駅伝は別格。

関西でもこの価値に対抗するのは無理だと思う。対抗するのではなく、もっと別の価値を提示し、箱根駅伝と共存共栄出来るものを創るべきだと思う。

それくらい箱根駅伝はスゴいし、特別。

課題も多くあるし、まだまだ進化していくと思う。しなきゃいけないとも思う。

だけど、それはそれで。仕事としてだけでなく、1ファンとしても強く、大きく想い入れが出来たし‼ある。

今日もどんなレースが待ち受けてるか?楽しみでならない。


年末のエントリーから

往路を終えて


駅伝が好きで


この記事が参加している募集

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

いつもご訪問、お読み頂きありがとうございます。 すき(ハートマーク)を押して頂いたり、コメントやSNS等にシェア、サポート頂けると励みになります。サポート、応援頂いた分は必ず、活動する中でみなさんにお返しして行くことが出来ると思います。今後もお付き合いを宜しくお願い致します。

五里霧中・・・もう無理・・・
19

神屋伸行

ビジネス/スポーツコンサルティング|ランニングクリエイター|ランニングアドバイザー|SDGs/BCM/BCP|社会貢献活動/身近なところから取り組む|長距離・駅伝ランナー:実績(高校、箱根駅伝)日本代表、実業団|生涯スポーツ/楽しむこと

「スポーツ」note

スポーツに関するnoteをまとめています。 (原則的には私が書いた記事) スポーツは「体現」という意味でもクリエイトと共通部分があると考えます。様々な場面でも応用できるでしょう。どんな場面でもきっとお役に立てるはず!
1つ のマガジンに含まれています
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。