見出し画像

プレスリリースなどからみる #LINELIVE の移り変わり時系列メモ

LINEが運営しているライブ配信プラットフォーム LINE LIVE の移り変わりを時系列でまとめました。

基本的に、LINEのプレスリリースやLINE LIVEのBLOGを中心にしたものですが、その時の変化の反応なども記録しておきたくて、他メディアから出た記事や私自身が書いた記事、TwitterでのつぶやきやBLOGなどを入れてあり、若干、ノダタケオの独断と偏見がまじったまとめになっています。

で、せっかくまとめたので、noteにおいておきます。

そもそも、前身の「LINE LIVE CAST」の時代から、いまの「LINE LIVE」へと名称が変わり、さらに、LINE公式アカウントしかライブ配信ができない特別なものから、一般の人でもLINEアカウントやTwitterアカウントがあればライブ配信が可能となった歴史があります。

さらに、その後の移り変わりもプレスリリースなどを見てるだけでも結構感じ取ることができます。LINE LIVEの歴史(どんなことがあったのか)を調べたい人にはきっと参考になる… はずです。たぶん。

まとめてみたらめっちゃ長くなった(約9,000文字)のはご愛嬌です。そして、まとめるのめっちゃ苦労したので、しばらくしたら有料コンテンツに切り替えます。すみません。なにかあったら時折アップデートをかけると思います。

LINE LIVE CAST 時代(2014/02〜)

2014/02
- タレント・アーティストや企業の公式アカウントを通じてライブ映像を配信する機能「LINE LIVE CAST」を展開

この続きをみるには

この続き:18,252文字
記事を購入する

プレスリリースなどからみる #LINELIVE の移り変わり時系列メモ

ノダタケオ

540円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

まずは「スキ!」とか「フォロー」からよろしくお願いします…🙏

フォローもしてくれたらもっと嬉しい…
3

ノダタケオ

ライブメディアクリエイター&フリーランスライター(ライブ配信・動画メディアとソーシャルメディアが専門)/ASCII.jp連載「ライブ配信メディア完全解剖」「「ネットカルチャー教室」ただいま開講中」/連載記事のこぼれ話をnoteで書いています/タイ王国とカフェが好き

ノダタケオの「ITフリーランス月報」

ソーシャルメディアとライブ配信・動画メディアが専門のクリエイターとして、SNSや動画などの最新IT事情綴ります。