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アレクサンドラのコブラインタビュー 2013-10-29


元記事: 

要約編集しております。

アレクサンドラ = A
コブラ = C

A: 2013年10月現在、ホワイトハウスが中で、議員が行方不明になっているそうですね。

C: はい、そういうことになっていますね。どうせいつものように、どこからともなく現れ、何事も無かったかのように振る舞うでしょう。

A: 22人の軍将官が突然姿を消し、その数も増えていっています。カバールの仕業でしょうか?それとも、ポジティブミリタリーによる掃討作戦でしょうか?

C: この件について、ポジティブミリタリーと接触して情報を得ました。残念ながら、これはカバールの仕業です。光の勢力は対抗策を取ります。いずれにせよ、カバールには全体のプランを邪魔することはできません。

A: NASAについての話題です。NASAの本当の目的は、宇宙監視などでしょう。一体、政府やNASAは何を隠しているのでしょうか?また、NASAに光の勢力が潜入したと仰っていましたが、それは現在でも変わりませんか?

C: NASAは創立当初から秘密を保持し続けています。NASAは実は軍事組織です。内部に軍事派閥があり、イルミナチが創立を後押ししたのです。NASAから出る情報は彼らによって強く検閲されています。その構造は現在も全く変わっていません。ですから、人々はNASAに関する陰謀論についてあれこれ憶測しますが、ほとんどは誤りです。正しい情報を得られず、憶測しかできないのだから当然です。その単なる憶測が出回ってしまっており、さらに誰もその情報を深く検証しようとしていないのが現状です。ですが、光の勢力は現在でもNASAの計画に潜入しています。

A: 空中に現れた謎の黒い3次元物体についてのニュースがあります。強い力場を持っていて、突然消えたり現れたりするようで、月の裏に基地をもっているそうです。どう思われますか?

C: このようなニュースは信憑性が無く、支持できません。高度な技術を誇る文明は、シップを月の裏に隠したりしません。ただクロークすれば済むことです。

A: アイソン彗星がイベントを引き起こすという推測も多くありますが、どうなんでしょう?

C: いいえ、全く関係ありません。アイソン彗星に関する推測はほぼ全てが偽情報です。

A: 新ローマ教皇はイスラエル首相のネタニヤフとの会談を拒否したそうですね。

C: はい、イエズス会の戦略です。有力者はイルミナチ派閥がこの惑星から排除されると気付き始めています。その情勢に適合するため、急にアメリカやイスラエルのカトリックに反対しているような姿勢を見せるのです。新教皇も同様です。イエズス会の伝統と言ってもいいでしょう。このように良い人を装って、教会とイエズス会が生き残れるように仕向けているのです。

A: ロシアのプーチン大統領も、キッシンジャーとの会談を拒否しましたね。

C: キッシンジャーとロスチャイルドは前からロシアを訪れてましたが、近年では拒絶されています。ロシアにおいての東方連合の影響力が強まっていることもあり、ロシア国内で逮捕される恐れがあるので、もう来なくなりました。

A: NSAのスパイ行為が発覚し、アメリカとヨーロッパの分断が明らかになってきましたね。

C: これも過程としては同じことです。NSAのネガティブ派はイルミナチ派閥に、イルミナチ派閥はイエズス会に支配されているのです。

A: 主要な悪はイエズス会ということですね。

C: はい、イエズス会とロスチャイルドです。ロスチャイルドは力を失ってきているので、以前ほど問題ではありません。よって、イエズス会とイルミナチと言えます。

A: ベンジャミン・フルフォードは、EU(欧州連合)が議会でアメリカとのSWIFT(国際銀行間金融通信協会)取引を一時停止する採択をしたと伝えています。現行の金融システムにどのような影響を与えることが予想されますか?

C: 影響はありません。これはあくまで理論上の決議であり、抗議行為に等しいです。ですが、もしこれが現実に行われれば、カバールの金融システムを崩壊させる確かな一歩になるでしょう。

A: 新しい金融システムは既に設定されていて、履行される時を待っているのでしょうか?

C: はい、2012年7月にすでに設定されています。

A: チャールストン近くの大西洋で核爆発がありましたが、背後で何が起きたのでしょう?

C: ある場所で爆発させる予定の爆弾でしたが、阻止されました。惑星地表には核爆発を防止をする層がいくつかあり、これは米軍の内部の人々が、人口が密集する場での爆発を阻止しました。他にも銀河連合が阻止をします。大事なのは、あまり心配をしないことです。

A: こちらの記事で、「エーテル界のアルコンがスカラーインプラント技術を使って、人間の転生過程を操り続けている」と仰ってましたが、その技術の除去はどの程度進展しましたか?

C: ある程度の進展はありましたが、十分ではありません。レジスタンス・ムーブメントは今でもこの問題に取り組んでいますが、非常に複雑な技術なため、完全に除去するためには長い時間がかかります。

A: この記事では、インプラントとは回転するブラックホールであり、回転するスカラーエーテル電磁場によって蒸発を防いでいると書いてありましたが、詳しく説明していただけないでしょうか?

C: ブラックホールについては皆さんご存知のことかと思われます。ブラックホールは物質界以外にも、エーテル界以外にも作り出すことが可能です。エーテル的ブラックホールを回転する電磁場に設置すると、そのブラックホールの挙動が変化し始めます。周囲の量子場に影響を与え始め、周囲の現実を歪めてしまうのです。これによって人間の意識も歪められます。地表の人間は皆この影響を受けています。皆が半狂乱状態になっています。だから騙され続けているのです。だからこんなにも目覚めるのが難しいのです。だからまだカバールに支配されているのです。インプラントが無ければ、誰でも「NO」を言うような状況です。

A: この電磁場はどの程度の距離まで影響するのですか?

C: ブラックホールはインプラント内だけでなく、皆さんの周囲の空間にも存在しています。従って、惑星の地表全体を覆う程の範囲に影響しています。

A: 闇の勢力は、ブラックホールを通した次元間コミュニケーションもしているということですか?

C: 以前はそうでしたが、そのコミュニケーションは止められ、現在はもっと難しくなっており、もうすぐ除去されるところまで来ました。非常に複雑な行程です。これが成されれば、私達の勝ちです。

A: アイオンポータル活性化の呼びかけの記事で、星々が六芒星を形成する占星術チャートが貼られてました。質問者は占星術を多少嗜んでいますが、この六芒星を見つけられなかったようで、あなたがどのような占星術でこれを見つけたのか知りたいそうです。

C: はい、こちらはヘリオセントリック(太陽中心/地動説)チャートであり、ジオセントリック(地球中心/天動説)チャートではありません。ほとんどの占星術師はジオセントリックチャートを使用し、地球に関する惑星の位置を表します。私のチャートはこの惑星のだけでなく、太陽系全体のための惑星の位置を表しています。私のチャートでは、2013年11月23日に太陽から見た星々の位置が六芒星を表す位置にあるということを示しています。よって開かれるポータルも地球だけでなく太陽系全体に影響を及ぼします。

A: James McCanneyが、アイソン彗星が火星の近くを通る際に放出される電気が地球にも影響を与えると推測しています。どう思われますか?

C: 宇宙ではこのような放出が日常的に起きています。太陽の活動が活発になる時も、北極でオーロラが観測され、その影響を見ることができます。放出の危険性について、その時の地球は彗星から遠く離れているので、危険はありません。美しいですが、それだけです。

A: 「美しいですが、それだけです」(笑) 何でも大げさに誇張されて話されますよね。

C: ええ、メディアも同じ事をします。文章が、本来の文脈を無視して切り貼りされて、視聴率を伸ばすために使われます。代替えメディアもです。

A: 福島についても、このような情報があります。「もし今度大きな地震があれば、福島の原発の建物が倒壊して、中の大量の放射性物質が空中に放出されるでしょう」そんなことになれば、銀河連合が介入してくれますか?

C: 手に負えなくなれば、銀河連合は支援をするでしょう。カバールは福島で起きていることを悪用しています。放射性廃棄物をその地域に埋め、そこから検知された放射線データを日本と交渉するための道具として使っています。

A: 私はカリフォルニアに住んでいますが、このような情報を大量に流すことで恐怖を煽っていますね。「西海岸でも放射線量が史上最高値になった!」とか。

C: 福島以外に放射能の発生源はいくつもあります。

A: オリオン星系についての質問です。米政府がシャットダウンしたということは、マトリックス崩壊の兆しだと見ています。どう思われますか?

C: オリオンとシャットダウンの関連性は何ですか?

A: ワシントンDCがオリオン星系の権力の中枢だからです。

C: ロスチャイルドがオリオン星系出身であることから、確かにそこは権力が集中している場所の一つではあります。シャットダウンの理由は様々ですが、その一つにイルミナチ派閥が後先考えずに押し進めようとするアジェンダがあります。やり過ぎたと思ったら、手を引きます。そのように過去50年で何度も同じことを繰り返してきました。

A: シャットダウンの本当の目的は何なのですか?

C: 戒厳令を実行することです。そんなことは当然起きませんが。

A: 次元についての話題です。質問者は4次元の中にも12のサブ次元があるという記事を読んだと言っています。そうなのですか?

C: サブ次元はあります。周波数が1オクターブ異なる程度のもので、その描写の仕方も様々です。

A: 2013年の夏に、4次元では銀河戦争が行われていたのでしょうか?

C: 4次元の高層部では過去25,000年の間戦争があり、この夏にそれも終わりました。もうそこには闇の勢力はいません。

A: このような話があります。「90%の人間は外来のエネルギーや悪魔に憑りつかれており、人口が多い場所に行きたがらない人がいるのはそのためです。」どう思われますか?

C: 私も何度か触れましたが、その通りです。多くのエンティティ―がインプラント周りに集まっています。エーテル界には光側では無いエンティティ―が存在しており、掃討中です。

A: ライトワーカーやスターシード、ライトウォーリアーなどの中で、自分の場所から出たがらない人がいますね。もしくは少人数だけで行動したり。その理由は、これですか?

C: はい、エーテル的な汚染を避ける為の、良い手段です。

A: シリアの反乱軍は実はシリア政府の為に戦っていますか?それともカバールのため?もしくはポジティブミリタリーの為?

C: 反体制派は元々、暴政に対して立ち上がった人々によって結成されましたが、ロスチャイルドに侵入されました。今では多くの傭兵が反乱軍の中にいます。

A: アノニマスは、世界中に情報がどれくらいの速さで出回るかを試していたような投稿をしていました。もしかして、アノニマスはポジティブミリタリーやレジスタンス・ムーブメントと繋がっているのですか?

C: この件については、今はコメントできません。

A: 2013年10月現在、イルミナチ派閥の影響かにあるのはアメリカ、イスラエル、それからフランスなどの数か国だけでしょうか?

C: 大きな進展がありました。今の状況は、アメリカとイスラエル vs 世界 という構図になっています。ですが、これは国同士の問題というよりは、派閥間の問題なのです。カバールが集中しているアメリカとイスラエルに対抗する、調和した意図があるということです。もちろん、カバールはその二か国以外にも存在しています。ですが、その力はかつての50%以下にまで落ち込みました。

A: 南米ではGMO(遺伝子組み換え食品)への反対運動が勝利したというニュースが多く聞かれるようになりました。ですが闇の勢力はこのままGMOを推し進めるつもりでしょうか?

C: GMOはイルミナチ派閥のプロジェクトです。イベント後には完全排除されますが、もしかしたらイベント前の排除もあり得ます。反対運動は力を増していっています。モンサントも反対運動の力に気付いてきています。

A: 私もこの話を聞くと、あまりの酷さに耐えられなくなります。先進国からは第三世界と呼ばれる国々にGMOの種を押し売りして、家畜は前例のない速さで死に絶え、汚染は人々にまで及んでいます。皆が疑問に思っていますが、なぜ銀河連合はこんな酷い状況にも介入してこないのでしょうか?

C: とても難しいバランスなのです。銀河連合が惑星地表に介入すれば、カバールが発狂します。家の門に狂犬がいるようなもので、まず犬に餌をあげて落ち着かせてからでないと、中に入って人々を救出することができないのです。

A: 狂人の身になって考えないといけないわね。

C: 別に狂人のように考える必要はありません。どうやって狂人をなだめて、人々を救えるかを考えるべきです。それも簡単なことではありませんし、時間がかかっています。特に地表の住人が協力的でない状況下では。

A: 次は金融界についての話題です。JPモーガンは司法省に130億ドルを支払うことで示談に至りましたね。こんな巨額見たことありません。何かコメントをいただけますか。

C: 大した額ではありません。そのような銀行は、何兆ドルという額を扱っていますから、百億ドルなど少し痛いと思う程度です。カバールは銀行からお金を盗んでいます。またここでも言わせていただきますが、今すぐ銀行からお金を下ろしてください。イベントが起きる前、人々の口座からお金を盗む可能性がありますので。

A: この点については、本当にブレませんね。皆さん、お金を盗まれたくなければ、口座を維持するだけのお金を残して、大部分を今すぐ引き出してくださいね。

C: はい、お金を預けるには、銀行が一番危険な場所なのです。マットレスの下に隠す方がまだ安全です。

A: ケムトレイル散布用の飛行機がインドに運ばれたということで、アメリカがパニック状態という記事を読みましたが、どう思われますか?

C: その記事の情報は4年前のものと思います。

A: ユタ州にあるNSAのデータセンターで10基のコンピューターが電気サージが原因でダウンしたと伝えられていますが、これは天のお友達からの手助けでしょうか?

C: 天のお友達と、地中のお友達、それから地表のお友達がちょっと手伝ってくれました。

A: (笑)いいですね。オランダがロシアで拘留されているグリーンピースの活動家の解放を求めて二国間で揉めていますが、背景で何が起きているのでしょうか?

C: ロシアはまだ民主主義国家ではありませんので、誤ったこともしてしまうということです。その活動家は単なるシステムの犠牲者です。たまたま運悪くその時期にその場所にいたからです。活動家になるということは、一定のリスクを負うことでもあります。

A: ワシントンDCの警察が武装していない子持ちの女性を銃殺した事件がありました。これも我々の気を逸らすためのニュースですか?

C: 警察の過剰防衛の一つです。アルコンの仕業です。

A: FBIがビットコインのウェブサイトを閉鎖しましたが、大丈夫でしょうか?

C: 光の勢力が現在復旧させるために取り組んでいるところです。

A: イランでサイバー戦争の司令官が暗殺され、更に核開発に携わる科学者や兵器開発者が計5人暗殺され、イスラエルのネタニヤフ首相がいずれの件にも絡んでいるというニュースがありました。これの背景は何でしょうか?

C: イスラエルのカバールは先進技術のプロジェクトに関わる科学者を排除しようとしてきました。核技術などの技術に特定の国々が触れられないようにするためです。ですから、過去にもずっと続いてきたことで、これは古い情報です。

A: この質問者によれば、マトリックスは5次元にも存在しており、人々は6次元に到達しないと完全意識を得られないと言っており、あなたの意見を聞かせてほしいとのことです。

C: 今は各次元の呼称が統一されておらず、今はコメントしようがありません。一定のコンセンサスができてから、お話しましょう。

A: 「イベント」が起きれば地球上の誰もがそれに気づき、寝過ごしたり、テレビを観てる間に終わっていたりはしないはずですよね。コブラ、あなたはイベントの日がどのような日になるとお考えですか?

C: 人々にとって、確実にスピリチュアルな一面を見つける日になるでしょう。それぞれの振動周波数で、それに気づきます。物質界でも否定できない出来事が起こります。マスメディアで報道されます。金融システムは閉鎖します。人類にとって大きな出来事になります。初日からマスメディアを通して情報漏洩があり、大衆を劇的に目覚めさせます。

A: ケッシュ財団はプラズマ技術の開発を進めており、これによって宇宙旅行や無尽蔵の電力供給が可能とのことです。実際に進展はありそうでしょうか?

C: 多くの異なる技術の進展具合を見ましたが、いずれも大衆に公開するほどのレベルには至っていません。一般人の手に渡すのが一番大事なことです。ブレイクスルーには近づいています。

A: 先進技術を開発した技術者は、特許を取っておくのが安全だと思いますか?

C: いいえ、それより安全なのは技術をオープンソースにして、拡散してしまうことです。そして大量生産してしまうことです。一度拡散してしまえばカバールもコントロールができなくなります。特許という古いやり方では、人間の欲望という一面を刺激するのみで、協力には至らないからです。

A: 今回のインタビューはここまでです。いつもありがとうございます。

C: ご視聴ありがとうございました。変化がすぐにでも起きるよう、私達も願っています。

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