ここは宇宙人に監視されている「銀河の動物園」なのでしょうか?

COBRAの2019年4月4日の記事「Soul Families Workshop Report and Planetary Situation Update」で紹介された記事「Are We In A 'Galactic Zoo' protected by Aliens?~」を翻訳しました。翻訳料は300円です。


"ブダペストでのソウルファミリーのワークショップは大成功でした。

ワークショップ後から24時間以内に、隔離地球についての記事が「偶然にも」フォーブズ誌に掲載されました。

端的に言うと、このワークショップによってマトリックスに巨大な裂け目が入ったので、アルコンはその後数週間にわたり狂いまくって主要な人たちを無情に攻撃しました。"

元記事:

私達地球人は、宇宙でたったひとつの知的生命体なのでしょうか?恐らく、そんなことは無いでしょう。天文学者はすでに4001個もの太陽系外惑星を発見し、その外には恐らく500億以上の惑星があると言われています。今日のパリに集まった天文学者は、これまでとは異なる疑問を持っています。「では何故我々は、地球外文明とまだ接触できていないのか?」

フェルミのパラドックスと「大いなる沈黙

イタリア人物理学者エンリコ・フェルミはかつて問いました。「彼らはどこにいるんだ?」1950年にされたこの指摘は、今日ではフェルミのパラドックスと呼ばれています。天文学にはある矛盾が存在しており、フェルミはそれについて次のような指摘をしたのでした。「地球外知的生命体の文明が存在していることは、ほぼ間違いない。では何故、私達はまだ彼らとコンタクトをしていないのか?」誰か、この「大いなる沈黙」に対する生物学的もしくは社会学的説明をしてはくれないものだろうか?

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