セオドリ犯罪一族

COBRAの2019年4月4日の記事「Soul Families Workshop Report and Planetary Situation Update」で紹介されたアフワゼウス氏によるコメント「Theodoli Crime Family」を翻訳しました。翻訳料は300円です。


"もう一つの女神のレイラインの重要なボルテックス点は、小国スロベニアにあります。

フリギドゥスの戦いは、西洋文明の運命を決する鍵となる歴史的瞬間で、西暦394年9月6日にスロベニアのヴィパーヴァで起きました。

この戦いでは、女神の神秘を支持した最後のローマ皇帝のユウゲニアスが、カバールの工作員で、アルコンのハンドラーのミラノの司祭の命令に従ったカバール工作員のテオドシウス(セオドシウス)に敗北したものでした。

セオドシウスは、西暦391年に女神崇拝を死刑をもって禁止する法律を施行し、392年にはアレキサンドリアのセラペウム神殿と図書館の破壊を命じて、女神の神秘を完全に抹殺しました。

フリギドゥスの戦いは、西洋文明全体の女神のエネルギーグリッドの完全崩壊を意味し、数か月後にはローマ帝国が分断して、究極的にはいわゆる暗黒の中世の時代になって事の進展が1000年間遅れました。

セオドシウスは、主要な黒貴族家のセオドリ家として知られるセオドシウス血族に属しています。"

元記事(reddit投稿コメント): 


セオドリ家はヴァチカンや教皇領に関係を持つ黒い貴族の中でも強力な一族です。ローマ系ゲルマン人のブラシキ家と婚姻することで、セオドリ=ブラシキ家系として今日のセオドリ家となりました。

イエズス会の息のかかったローマ教皇ピウス6世(本名ジョヴァンニ・アンジェロ・ブラスキ)はこの血脈出身です。

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