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新しい世界で目標を明確にして進む〜SNSプランナー みしまるさんのNサロン〜

日本経済新聞とnoteが提供する学びのコミュニティー「 Nサロン」
Nサロンでは、これからの時代に必要とされる“個の力”と”共創力”を高めることを目指しています

実際にどのような活動がされているのでしょうか。また、Nサロンにはどんな人がいるのでしょうか。入会してみたいけど、どんな人がいるのか知りたい、という方のために。今回は「Nサロンで学んでいる人」をご紹介します。

まずはNサロンについてはこちら。

Nサロンは2019年2月から4月まで、期間限定型のオンラインサロンとして誕生しました。期間限定型の第一期Nサロンは約100名のメンバーがそれぞれに学び、仲間を作り、飛躍するための一歩を踏み出しました。そして、2019年7月からは継続型のオンラインサロンとして本格再始動しました。現在も約100名のメンバーが所属し、毎月続々とメンバーは増えています。


今回はご紹介するのは継続型として新たに本格始動したNサロンへ、9月に入会されたSNSプランナーのみしまるさんです。

ワンランク上の学びを求めて

みしまるさんはNサロンへの入会の動機をこのように語っています。

自分の知っている仲間がいない中で、新しい刺激や新しい学びをいつもとは違う場所で得たい、と心のどこかで思っていました。

似たような職種、似たような業界、似たようなメンバーがどうしても多くなってしまうというみしまるさんは、全く新しい場所での「ワンランク上の学び」を求めてNサロンに入会したそうです。

Nサロンではたくさんのイベントに参加できる

月に一度の定例会に参加する以外にも、たくさんのイベントが開催されているNサロン。サロンメンバーがそれらのイベントに自由に参加することができるのも、Nサロンの特徴です。現在は東京での開催が主ですが、ほとんどのNサロンのイベントはオンラインでメンバー向けにライブ配信され、アーカイブされているので後でじっくり見直すこともできます。

9月に入会されたみしまるさんも、早速気になるイベントに参加されたそうです。「普段仕事で接する世界とは別の業界に触れることができた」と学びを振り返っていました。

みしまるさんの明確な三つの目標

・普段では学べないこと、出会えない人と触れ合う
・発信力及びコンテンツ力を高める(note×Twitter)
・新しくやりたいことを見つける

みしまるさんはNサロンでの目標をしっかりと立てて、さらなる学びを目指しています。

Nサロンに入会しなければ出会えなかった学びと出会えなかった人との機会を大切に、自分のスキルアップに繋げられればと思っています。スキルアップの指標は発信力やコンテンツ力だと思っているので、そこにフォーカスしたアクションが取れれば入った意味があります。

常に新しい学びのスタイルを提案し続けるNサロン

Nサロンにいる人の学びのスタイルは様々です。みしまるさんのように「ワンランク上の学び」を求めるかたも多くいます。

Nサロンではこれからの時代に必要とされる“個の力”と”共創力”を高めることを目指し、11月から月に数回の単発イベントの開催から、月に2回、完結型のゼミ方式を採用します。

完結型といっても2回で終わってしまうわけではなく、それぞれのゼミのテーマがリンクする設計をしています。自分自身を理解し、より発信力、表現力を磨くための学びを提案します。

▼Nサロンとは

▼Nサロンへの入会はこちらから


Nサロンは「書けるようになる」サロンです。
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日本経済新聞とnoteが提供する学びのコミュニティー「Nサロン」です。日経の「ビジネス」、noteの「クリエイティブ」を組み合わせて学びの場を提供します。月額5,000円で動画見放題+イベント参加+コミュニティ活動の場をご提供します。https://nsalon.note.mu/
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