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ミリオンライブ10th act-4レポ感想!!

ありがとう・・・ありがとう・・・!!!!



先々週行われたライブイベント
「THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 10thLIVE TOUR Act-4 MILLION THE@TER!!!!」(以後「act-4」と表記)
に私、現地参戦してきたのですが、

最ッッッッッッ高でした。

なので、その「思い出」をここにまとめておこうと思います。

・・・はい、わかっております。
アーカイブ配信も終わった後でこんな感想を出すのもアレな気はしますが・・・まあBDが出た時にでも掘り返して頂けると幸いです。

では、前置きもそろそろに、感想(レポ)をどうぞ!

(※以下の感想文は、ライブ直後当時に興奮の勢いそのままに書いていたものです。 順不同かつ、記憶の都合上一部抜粋の形となりますが、ご了承ください。)

開演前

えーーー・・・まずあのライブの何が良かったって、
まず源Pに会えたとこから最高だったんですよ。


どうしても「実際に」浴びるまで、始まる前だと不安もそこそこには漂ってるんです。
それを全部吹き飛ばしてくれた、源Pの神対応っぷり!!!
最高でした。信じられないほどニッコニコになってました私。
名刺交換でここまで人を幸せに出来るとは・・・流石はプロ(デューサー)である。
あれがあったからこそ、ポジティブハートでライブに挑めたのはある。ありがとう源P。


ちなみに、day2の時はお世話になってる亜利沙Pのフォロワーさんに会いに行ってました。(名刺交換した)
雨風の中、ろくに目印を持ってなかったので「チュパカブラのスマホケース持ってます」とだけ伝え、チュパスマホ片手に(もう片手には傘)必死に探してました。
なかなかに過酷だったが、今となっては良い思い出である。ありがとうございました!

Day1

この日の座席はレベル7。
めちゃくちゃ高い場所だったが、今思えばある意味完璧な座席だったと思う。理由は後述。

開演時間になると、いつもの美咲さんのアナウンスが
「おはようございまーーーす!!!!」
・・・と、美咲大絶叫のあいさつで会場大盛り上がり。
この時点で今日は何か違うと思いました。いい意味で。

で、ついに開演するAct-4…!
過去一ハードルは高いが、はたして素直に楽しめ・・・

Welcome!!

ありがとう・・・!ありがとう・・・!!!!

先にネタバレしときます。
このライブは史上最高の公演でした。

ついに来た、ずっと待っていたWelcome!!・・・!
初手Welcome!!を持ってきてくれた時点で、完全勝利は約束されたと言えよう。
あの待ち焦がれていた「Welcome!!」が!
私が一番最初に好きになった楽曲「Welcome!!」のイントロが!!
流れてるじゃないか私の目の前で!!!!

人間、不意打ちのサプライズを浴びると、まともに歓声も出なくなるもので、
挙動不審な「不審者と紙一重のご様子」で、初浴びなのに妙に完璧なコールをかましておりました。
ラスサビ前にはもう泣いてた。いや、泣くよあれは。

ちなみに、ここで補足として書いておくが、
ライブ「現地」というのは「CD音源」とは全然違うのだ。迫力も衝撃もパワーもなにもかも。
しかもKアリーナの音響は最高に最強だった。
そんな環境で、なかば諦めていた大好きな曲をサプライズ的に浴びると・・・人間は泣くのだ。
しかも一曲目。
セトリの予想なんて建てられるはずもない!!

(↓ 当時建てた予想)

さてさて、何もかもが分からなくなってきました。

次に来たるは「Legend Girls!!」。
うんうん、わかるよ。正統派に攻めてきたね・・・!
そうだよ!こう素直に攻めると強いのよミリオンライブって・・・!

・・・なんてこと考えながら、ウッキウキでライブを楽しんでいたのですが、ここから更に衝撃的なセトリと化すのです。

AIKANE?

・・・えっ?
えええええええええええええええええ!!!?!?!?!?

ウッッッソだろ!?!?
また浴びれるのこれ!?!?また聴いていいの!?!?
事前の予想でも「一度やったし…」と完全に諦めていたのだが、どうやらこの公演は期待を超えてくることに全力を出しているようだ。

しかもさ・・・?ここで気づいたが、今回衣装個別に見覚えあるやつ(ゲームでの個別衣装)だしさ・・・?
なに・・・?最後だし無難にまとめてくるんじゃないの・・・?
こんなに真正面から全力火力浴びせてくるの・・・?

嬉しさで溢れてはいるものの、衝撃的過ぎて多少の混乱があったのは一生の不覚であった。

だが、「ウザカワイイーーッ!!」コールは最大限にやり切りました。迷いなどなかった。茜ちゃんはウザカワイイのだ。ちゃきさんのネコミミしっぽは超カワイかったのだ。

もう何が何だか・・・とにかく嬉しかったことだけは覚えている。

そしてその後は衝撃の赴くまま、圧倒的に歌唱力で殴られたり
してると、次なるインパクトがやってきたのです。

Super Size Love!!

「おかわりーーーっ!!!」よ!!!
記憶が正しければ、act-1ではスマイルいちばんの方を披露したが(そっちも最高だったのだが)ずっとこれは聴きたかったし言いたかったのだ。夢がまたひとつ叶った。

こうなってくると期待が溢れる。
どうやら聞き逃しは今回で回収し切るつもりらしい。
となると、聴きたい曲というのはべらぼうにあるのだ。やってくれるかも!?となると期待も膨らむのは当然。

ちなみに、その期待は直後回収されました。そう、

ゲキテキ!ムテキ!恋したい!

いやホント、聴けると思ってなかったのよこの曲・・・!
この曲超好きなんだけど、全然やってくれなかったじゃない・・・!
というか、もう諦めてたんだよこれとか・・・!なんでここまで喜ばせてくれるんや・・・!

・・・とか思ってるとさ?

スペードのQ

・・・はい、わかりました。今回のセトリ。
最高のものを用意してきたんだな?
「ぼくのかんがえた最強のセトリ」を大幅に上回る「ミリオンが出せる最高のセトリ」で押しつぶされていました。私は素人だった。あまあまだったようだ。

この「スペードのQ」だが、一番印象に残っているのが
正面モニターの演出、超不穏にラブリーだったんです。

言葉にすると可愛らしい演出だったのだが、実際観たのは凄まじい雰囲気のラブラブヤンデレ演出・・・

最高でした。

と、またもソロパートに入り・・・

オレンジの空の下


はい、ごめんなさい。ぼく少し疑っていました。
ミリオンライブって・・・強え・・・!!!

たしかに知ってはいたが、まだ信じれていなかったようだ、自分が好きになったこのミリオンライブのこのパワーを。

この「オレンジの空の下」もさ、めっちゃ名曲なわけよ。
普段からずーーーっと聴いてたわけよ。ホント大好きなのよ。
すーじー(※末柄里恵さん)の歌声も最高なわけよ。よく見たら風花さんのセカンドヘアスタイルみたいにしてるのも最高すぎるのよ。
振り付けもさ、ふんわりとした間奏時のあれとかめっちゃ好きなのよ。やってくれてたのよ実際にさ。

そしてこちとら感動しっぱなしの情緒不安定状態なのよ。

なんかもうさ、幸せでした。


さて、まだまだいきましょう。

アニマル☆ステイション!

我々Pは「わんにゃーぶー」で超盛り上がるのだ。

今でも鮮明に覚えている「アニマル☆ステイション!」での大熱狂。
そこまでのほんわかしっとりイイ感じになった雰囲気を一気に吹き飛ばした大狂乱っぷり。
なんとなくめっちゃコールがでかかった気がする。
いやぁ・・・楽しかった。


そこからのハイホー隊もさぁ・・・!
コールが正確だったのかは知らないが、とにかくフロア大爆発なのよ・・・!
凄かったのよあの連打は・・・ライブの空気を一気に変えたというかさ・・・


ただその空気も、次曲で一気に持ってかれたけどな!!!

流星群

なんなんだあれは!?!?かっこよすぎるだろ反則じゃん!?
真っ暗な中さぁ・・・!エレキの音がジャーーーンと響いた瞬間の衝撃がさぁ・・・!

ぜーーーーーんぶ持ってかれたんだよ、そのかっこよさに!!!!

最高にかっこよかった。あれぞかっこいいってことだった。
ラストゆっくり超伸ばすのがさ・・・最強にかっこよかったんだよ・・・。

・・・どうやら、かっこよさに記憶を焼かれていたようだ。
うまく言語化できないが、とにかくかっこよかったのだ。


だが、次なる衝撃だけはとても忘れられるものではなかった。

夜想令嬢 -GRAC&E NOCTURNE-

あの盛り上げるだけ盛り上げ切ってからの、かっこよさで心を奪われてからの
一斉に「観劇スタイル」にチェンジしたのは芸術的な移行と呼べよう。
誰が何を言ったわけでもなく、一斉に着席したのはまさに心が一つとなった瞬間であった。
素晴らしかった。


ちなみに言うと、この時点で次のセトリを予想するのは諦めました。

そして、当時の私はまだ知らない。
ゆいトンズ(渡部優衣さんのファン)も幸せになっていいことを!

Super Lover

はい、ごめんなさい。私の負けです。

嬉しかった。最高に嬉しかった。
そして、本ッッ当に最高だった。
ずっっっと待ち焦がれてたことを抜きにしても、あれは本当に最高だったんです。

あと、みなさん見ました!?
曲終わり最後のキメ!!最高だったでしょあれ!?
とにかく最高でした。
唯一の心残りが、当時の私が記憶することを放棄してただひたすら最高を浴びてたことです。
本当最高だった。それだけは確かである。


・・・そしてMCですーじーがすっげえ「好い・・・!」ってなったMCをして最終ブロックである。

耳に入ってきたのは「延々 繰るり 怨 狂り・・・」

クルリウタ

こ・・・このセトリを考えたのは誰だああああ!!!!!!
なんでやってくれるんだよact-4で!!!10thツアーラストで!!!!
なんで今聴けるんだよ!!!思い入れはあるけど、はなから諦めてたのに!?

この曲もモニター演出が超おどろおどろしくて最高だった。
というか、本公演モニター演出を担当した方に最大限の賛辞を贈りたい。


・・・よくよく考えたら「北沢志保大満足セット」みたいなセトリだなこの公演・・・



そこからは「赤い世界が消える頃」や「DIAMOND JOKER」「電波感傷」に「marionetteは眠らない」と、
最終ブロックとはとても思えない治安の悪さを見せつけられたが、

この曲で全部持ってかれました。

Shamrock Vivace

確かにあれは最終ブロックだった。
あんな大団円を魅せられちゃ、いやでも満足感に満たされるのだ。

いやホント最高だったんですよ!!!
この「聴きたいけど絶対やってくれないだろうな」な曲をもう全部全部やってくれてさ・・・!

このシャムロックも一度10thでやったし、最終ブロック治安悪いしでもう諦めていたんだが、
最高に最強な「私たちは無敵」と言い放ってくれたらさ・・・


人間って嬉しすぎても泣くってことを知れるのだ。

で、ついにクライマックスだが・・・

EVERYDAY STARS!!

この「明日も見えるかな光の海」で〆るという天才のセトリでさ、なんかもう否応なしに「いいライブだったなぁ・・・!」って感動してました。


いや、ちょっと待って。
個人パートのさ、志保のパートさ・・・

あんなん反則やろ。

あ・・・あんなん聞かされたらさ・・・?
ちょっと・・・ダメよ!?志保Pにあんなん聞かせたら!!!
感極まって全部持ってかれちゃうでしょうが!!?!?

その・・・なんというか・・・
志保・・・幸せになれてよかったなぁ・・・!!!





・・・はい、話を戻して、

Rat A Tat!!!(アンコール)

アニメの「OP」で終わることで
「まだまだこれから先にも新しい世界はある!!」と・・・!
しかもP側含めた大合唱なので「だから連れてってあげるからついてきて!!」・・・と、言ってくれてるようで嬉しかったのを覚えている。

そう、「最後に」持ってきたのが完璧なんですよ。
「何を終わった気でいるの?」「”今から”扉を開けるんだよ?」という一種の宣言のような・・・
そんなRat A Tat!!!でした。


・・・と、後味最高のDay1だったということです。

Day2

さて、一夜が過ぎ、ついにact-4どころか10thツアーの千秋楽です。

だが、day1が最高すぎたが故、上がり切ってしまったday2のハードル・・・
しかし、個人的に待ち焦がれてた曲(上記レポから察して)は、実はday1でほぼ全て聴きつくしてしまった為、少し心配になっていましたが・・・

結論から書きます。
無事、最高を塗り替えていただけました。

さて、雨風の中待ちに待った10thライブ千秋楽・・・
満足感に満たされすぎて、既にもう”余韻モード”に移行しつつあったが、ライブが始まると心の固形燃料が早速再点火されたのだった。

そう、その着火剤こそ「Rat A Tat!!!」39人版である。
前日のをも超える大迫力・・・
初日に「Welcome!!」はやっていたので、心残りなしに最高を浴びることができた。

さあ!いよいよ開演である!!!

サウンド・オブ・ビギニング

私はこの瞬間、予想を捨てた。

この「ミリオンライブの全力出しましたのよ」と言わんばかりのバラエティ性・・・!
もう最後だから無難なのとか、逆にひねり過ぎてニッチ受けともならない、絶妙すぎるバランス感・・・!

当然のことだが、どうやら関係者にガチ勢がいるようだ。

「みんな~!始まるよ~!!」と、おそらくこれ以上ない「出しどころ」で、最高のスタートダッシュを決めたのであった。
この時点でday2も楽しめるのは確定したといっても過言ではない。


そして次に来たのが・・・

Star Impression

あのポーズよ!!!!あのポーズがカッコイイのよ!!!!

あのミリアニで2度披露された謎のキメポーズが間奏時にバッと!
なるほど、こういう使い方するのかあのポーズは・・・
・・・最高だな。

理由はわからないが、すっごい嬉しかったのを覚えている。


・・・と、ソロ曲を挟みユニット曲で「海風とカスタネット」「オレンジノキオク」ときたところで、

「ははーん?アニメ公演(act-3)のリベンジをやる気だな?」
・・・と、なんとなくの予想はたった。
だが、それは何の問題もない。実際act-3のリベンジはしてほしかったのだ。

なるほど、本気で「全て」やり切るつもりらしいな。
そう思ったのを覚えている。

ちなみに、「バトンタッチ」で涙腺ダムが崩壊したと記憶しています。

・・・と、立て続けに”比較的”予測のついたセトリが続いたと思っていたら、ここで思いっっっっっきり吹っ飛ばされました。

恋愛ロードランナー

この曲は・・・好・・・!
好きなんだけど・・・何故かあまり表に出てくれない名曲・・・!
出てこなさ過ぎて諦めたことも忘れてたが・・・

そうだよ!この曲好きなんだよ!!!聴きたかったんだよ!!!!!思い出させてくれてありがとう!!!!!!

最高でした。
「大好きーーーっ!!」やってくれてありがとう!!大好き!!!!!

他にもさ!「勇気振り絞ってGO!」のとことかさ!!!
ライブの時だけのあの歌い方がさ!!!良い!!!良いのよ!!!!


しかし・・・いいのか?ここまでサプライズ的に出しまくっちゃって・・・
嬉しさのボルテージもうMAXいっちゃったぞ?ここが天井ぞ?

花ざかりWeekend

はいごめんなさい、私なにもわかってませんでした。
ミリオンライブ・・・強え・・・!!!

どうやら本ライブ、
出し惜しみなど一切する気がないようだ。

イルカもやってくるぴらみ砲・・・
最高に吹き飛ばされました。

というか、名曲だな改めて聴いても・・・



・・・ここで少し脱線させてください。
楽曲ではなく、MCの話なんですが・・・

田中琴葉が、いた。【脱線 1】


あの会場に田中琴葉がいた。
間違いなくいた・・・と思う。
何故か説明はできないが、種田梨沙さんの姿に田中琴葉を見た。
よくはわからないのだが、琴葉がいた。
あそこで喋ってるのは、歌っていたのは琴葉だった。
・・・と感じたのは強く覚えている。

・・・と、私がステージ上に琴葉の影を視ていた頃、

ゆいトンがニャンニャンポーズを決めていたのです【脱線 2】

私は見たんだ。たしかに見たんだ。それはMCの時間、真ん中では種田梨沙さんが謎の動きで回ってたあの時。
ふと左端の方(ゆいトンがいた)に目を向けると、
ちゃきさんと二人で楽しそうにニャンニャンポーズをしてたんです。

間違いありません。
私は見たんです。たしかにやってたんです!!めっちゃ良かったんです!

ただ・・・何故かその目撃報告は見つけられず、レポ絵で描かれてるのも見たことない・・・。

でも!!
絶対やってたんです!
たぶんカメラは抜いてなかったんでしょうけど!
たしかに見たんです!!!

こういう情報は記録には残らない。
探しても、これを書いているレポは未だ確認できていない。

だが、たしかに私はそれを見たのです。
もういっそ、私がその光景を絵にして後世に残します。

ほ・・・ほんとにやってたんですって!!!!

まあとにかく・・・最高でした。尊み。



・・・はい、そろそろ楽曲レポに戻りましょう。

興奮と感動で情緒不安定になりつつ楽しんでいたのだが(トワラーは泣いた。)、この曲で空気が変わった。

Dance in the Light

カッッッッッッッッコよすぎる!!!!!!
一声目、「Let's Get Down」で、やられた。

なに!?かっこよすぎないか!?!?
治安の悪いレーザー演出も相まって、なんかもうおかしくなっちゃう最高さでした。

ど・・・どういうこと!?!?あそこまでのかっこいいって・・・可能だったのか!?
理解が及ばないのは私のせいじゃない。かっこよすぎるのがケタ外れすぎるんだ。

最高でした。

鳥籠スクリプチュア

天空騎士団七の誓い?忘れたことなどありませんが?

当然です。曲始まった瞬間、「目」が変わりました。
もはや条件反射で沁み込んだ、相応しき姿に身を変え、完璧にお声を拝聴したうえ、正確なる誓いを述べさせていただきましたとも。

えぇ、最高でした。


瑠璃色金魚と花菖蒲

なるほど・・・なるほど・・・!

ミリアニで受けた衝撃・・・それを「生」で浴びると、こうなってしまうのか。
なるほど、これは確かに最高だな。

もう何と言っても「強い」のよ!!!
「説得力」なのよ!説得力が強いのよ!!!
こんなん浴びたら推すに決まってるじゃないか!!!!

Up!10sion♪Pleeeeeeeeease!

強い!!!!
さっきまでとは別方向だが、これはこれでこれも強い・・・!!!!

大盛り上がりすぎて、うっすら「(亜利沙Pのフォロワー)さん、嬉しいだろうな」と頭に浮かんでました。

いやぁ・・・最高だった。あんなに声って出せるんだな俺ら・・・。
なんというか、その盛り上げ上手っぷりが、一種のプライドというか決意というか信念めいたものを分からされました。

衝撃的過ぎて、帰り道めっちゃこれ聴いてた。


Happy Darling

まってましたあああああああああああああ!!!!!!!!

瞬時に個別ペンラを取り出し、全コールを完璧にレスポンスし、叫びましたとも

「応援するよ!!!!!!!!!!!!!!!!」

多くは言えません、
最高でした。

Clover Days

えっ・・・?

人間、キャパオーバーすると逆に泣けないのだ。
嘘です。最高でした。ボロボロ泣いてました。

今だから言うが、この曲の時私、志保のペンライト振ってたんですけど、途中からはUOを手に取り、「かなしほ」だと、強めの思想をも手に感動しておりました。

いやだってさ、志保にとって可奈という光(希望)は紛れもなく強いわけだしさ、あれはかなしほに間違いないのですよ。

・・・とにかく、素晴らしかった。最高でした。
最初にセリフ入れる提案をした木戸さんには敬意と感謝しかありません。あれは天才であった。最高だった。





とかなんとか感動してたら、最終ブロックである。
短くはなかった。よくやってくれた。
ここまでやってくれたなら、素直に最終ブロックを受け入れられるのだ。

・・・しかし、昨日はここでクルリウタが来た。
さすがに千秋楽でそんな変化球を投げてはこないだろうが、もう十分やってほしいことはやり尽くしてくれたよ・・・?

BORN ON DREAM

ぎゃああああああああああああああああああああああ!?!?!?!?
しかも着てるううううううううううううううううううううう!?!?!?!?!?!?!?
えんやこーらせええええええええええええええええええええええ!!!!!?!?!?

最高でした。


というか・・・というかさ!?
なに!?ゆいトン!?ありがとう!!?!?
共通衣装・個別衣装・セカンドヘア版・HANABI団と豪華満腹セットすぎひんか!?!?

こんなに・・・こんなにも見せてくれたの!?ありがとう!!!!!!





その後も怒涛の神ブロックで燃え盛っていたわけだが、
その中でも特筆したいのがこちら。

夢にかけるRainbow

あの曲は・・・ライブで化ける。
最高でした。

特に!!「Wow Wow~ 夢にかけるRainbow♪」のとこのダンス!!!
そこの!南早紀さんが!!もうキレッキレのダンスを見せてくれていたんですよ!!!

なんというか・・・今までのは「噂には聞いていた」衝撃を浴びていたのだが、これはそれとは違って、
例えるのならミリアニ第一話の未来ちゃのような「出会い」の衝撃を受けたんですこの曲で。

最高でした。


・・・強い・・・!最終ブロックも・・・強い・・・!!!

ちなみに、「Shooting Stars」にて、しほりんパーフェクトパックが完遂されました。
ありがとうセトリ担当。最高でした。ありがとう。ありがとう・・・!

と、最終ブロックらしさを存分に見せつけられた次来たのが

恋のLesson初級編

ありがとおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

その日一番の「L・O・V・E ラブリー翼!!!!!」を放ち、最終ブロックとは思えぬ盛り上がりっぷりでした。最高でした。
何故タイムマシンがないんですか、何故もういっかい体験できないんですか。

いやぁ・・・ここでこれ持ってくるか!
今考えれば、たしかにここが一番完璧なタイミングだったな・・・

・・・と、いちポムのソロ曲で〆ると把握したのだが、わかっていても強いものは強いのだ。


で、「未来飛行」でわかってなかったと実感させられたのだ。

未来飛行

そっちでくるの!?!?!?そっちでくるの!?と!!!!

普段から自然と口ずさむ程度にはこの曲好きなので、嬉しさと嬉しさと盛り上がりと爽やかな大団円感で最高に嬉しかったのを覚えてます。

しかもフルだったので追い打ちで嬉しかったです。
なんかもう「全部やり切ったーー!!!」と言わんばかりの解放感がなんかもう清々しかったです。
最高でした。


そしてついにラスト。

UNION!!

完璧です。

こんなもんさ・・・最高に決まってるでしょうが!?!?
強いのよ!!!最強なのよ!!!!ありがとう!!!!!!!!!!!!!!!!!

この「期待は裏切らず」「予想は裏切り」「決めるところは完璧に決める」とさ、
文字通り完璧に最高なライブでした。



そしてハッチポッチ(「HO」でわかった)や11th発表など、嬉しい悲鳴が響き渡るなか、求めていたアンコールがやってくるのだ。

Crossing!
Thank You!

この終わり方が、本当に大好きなのだ。
高らかにこれからの未来を歌い上げ、全力の感謝で幕を落とす!

たしかに、フルメンツの大迫力は確かに違ったが、変わらない素晴らしさ美しさもがそこにはあったのです。

嬉しさと感動でむちゃくちゃになりながら、今日一日・・・いや、出会ってからの今までの全部込めて「ありがとう!!!!」と大絶叫の大合唱。

この「ありがとう」で終わる、終われるというのが、大好きなんです。
心晴れ、明日へ向かえる、最高の終演となったのです。


・・・余談だが、最後Thank You!!の時、高いとこにいたゆいトンをぼくは見逃さなかった。なんか今回もファンサの鬼っぷりを見せてたけど、遠目でもたしかに確認しましたとも。

総括

なんというかさ・・・
「ミリオンライブ!」の出せる最大火力でやられたというかさ・・・
遠慮とか何もなしの「最高」を完璧に魅せられたというかさ・・・

史上最高のライブと言い切れるほど満足してました。
どうしてくれるんですか。まだ余韻抜けないぞ。

誰よ!?day1でやってほしいの全部やっちゃったとか言ってたバカは!?俺だよバカ!もっと信じろよミリオンライブをさ!!!

ライブ終了後から考えに考えたのですが、どうしてもこのライブが史上最高であるとしか考えられないです。
変な話、始まる前からライブ本編、終わってからも、なんならバンナム一切関係ない部分まで、今までで最高のライブだったと思います。

源Pとも会え、仲良くしてもらってる方とも会え、遠征としても楽しい経験が出来、ライブ自体も最高のものを用意され、自らもそれを最高に答えられた。
しかも会場のKアリーナも最高な環境ときた!!!まだまだ未来もあると宣言もされた!!!

えー・・・要約すると・・・

最高でした。
ミリオンライブが好きで本当によかったです。


なんといいますか・・・なんとなく「ミリアニ第一幕を初めて見た時」と似た感情になってる・・・。
そうよ・・・!私の好きになったミリオンライブはこんなにも素敵だったじゃない!!

とにかく私としては、ミリオンライブを、好きになったその気持ちを信じようと思いました。
今後も最高を塗り替えてくれると信じてます!!!!


とにかく今は、伝えたいことはこの言葉だけ。
本当に・・・

ありがとう!!!!!!!!!!


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