コミュニケーションはMIX派

リモート社労士の私。月2回、横浜の事務所や東京の顧問先様に出稼ぎに行きます。

このスタイルで早一年。上手くいくか不明でしたが、案外上手くいっています。驚

どちらかといえば、コミュニケーションは積極的にとる方という性格もありますが

直接対話:間接対話(電話&web )=1:9でも、意外と人間関係は深まります。

その意味で、web結婚相談所的なサービスでご成婚ってわかりますね。

しかし、やはり膝付き合わせての空気感・表情・仕草・声色・たわいない話から得られる情報量の多いこと多いこと

普段会えない分、その貴重さがわかります。

いま、リモートワーク推奨されていますが、だからこそのリアル勤務での直接対話はキチンと設計した方が良いですね。

ランチタイムの有効活用というプランもありますが、休憩時間(自由時間)との兼ね合いがあるので、

オススメはお茶タイム。短い時間でも香りとスイーツに癒されながら、リラックスして話せます。

だから、ナンパって「お茶しない?」なのかも。あ、いまは違いました?

かつては、夜の飲み会とかでうだうだしながら、自然と近況報告していましたが、いまは

・女性だけでなく男性も育児や介護に制約ある人
・そもそも飲み会とか苦手な人

も増えています。貴重な直接対話にはちょっとした工夫が功を奏しますよ。

#リモートワーク
#直接対話

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Eiko Nukaya@社労士

アラフォーの人事労務系の社会保険労務士です。ブランクがあり仕事復帰したワーキングマザーでもあります。ブランク期間は、転勤族の妻(=転妻)として国内を流転していました。「多様な働き方を実現する」「いつでもどこでも働ける」をモットーに日々右往左往しています。最近、名古屋に住んでます。
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