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”日常”食べるからこそ、お米にこだわり有り

いつもの #御殿場コシヒカリ
都度精米の沼津市内の米穀店で購入しています。

お米にこだわりだしたのは
山形住まいの頃に朝活を通して知り合った
山形市内の尾形米穀店の尾形さんとのご縁からでした。

置賜の農家さんへの買い付けに行かれた際に
ご一緒に連れて行って頂きました。

山形住まいの頃は、今はなきお袋との暮らしでは
あのお米を主食としておりました。


美味しいおこめを食べたい。

その想いは、静岡県沼津市に移住しても変わらずに
基本的にスーパー等々で購入する事はございません。

玄米をその場で精米して頂くお店を選び
当初は、サントムーン内のお店で。
その後は、ほぼずっとその米穀店でした。

そのお米も、本日のお昼のお弁当で終わってしまい・・・

2019/1/14に行われました #厳冬海中みそぎ祭り
沢山の写真を撮り、そんなご縁から知り合ったのが
米のはせがわのご主人でした。

実は、片浜・原方面へ行く際に通る道すがらにある
お米屋さんで、以前から気になっておりました。

店頭に置かれた米俵が特に(^^;

ぬまづ歴たびの事務所へ戻る前に立ち寄りました。
あいにく、ご主人は配達等でいらっしゃらなかったものの
親切丁寧なご対応と、こだわりの全国のお米の数々。
さすが #お米マイスター のお店でございます。

普段、スーパーで購入されている方がいらっしゃいました
一度、立ち寄って、お話をしてみると良いと思います。
味の好みに応じて、お米をお勧めして下さいます。
https://hasegawatasaku.jimdo.com

なお、生まれ育った山形の誇る「つや姫」は
もちろんありましたし・・・
あの「雪若丸」を初めて拝見しましたwww
わざわざ県外からもお買い求めにいらっしゃると仰っておいででしたが・・・

売れ過ぎ!「雪若丸」はや人気者 CMや攻めの生産奏功
http://www.yamagata-np.jp/news/201901/…/kj_2019012800579.php
なるほど(^^;]]


ぬまづ歴たび 代表:白妙博明

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”日常”の何気ない風景の中に 富士山や沼津港(駿河湾)は溶け込んでいるのが沼津市の”あたりまえ” 沼津市や近隣の静岡東部地区の ”あたりまえ”のものにフォーカスした着地型観光や 体験型観光のツアーを企画、実施しております。

うれぴーーー
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ぬまづ歴たび

首都圏からならば、新幹線で1時間ほど、自動車で2時間半ほどの日帰り圏内 それが静岡県沼津市。沼津市は風光明媚な土地で豊富な歴史、文化があります。 日本一高い富士山が日常に”あたりまえ”に見える土地 「”あたりまえ”を”おもしろい”に。」を根本とする「着地型観光」をプランニング
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