永い冬が明けて,春のコントラストを感じて歩く日々

画像1 春の霞の中に見えるぼんやりとした風景は,冬の微睡みの風景と違って,光のまとい方に絵画的なコントラストを感じる.

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落合陽一が見てる景色や考えてることがわかるエッセイ系写真集

落合陽一が日々見る景色と気になったトピックを写真付きの散文調で書きます.落合陽一が見てる景色や考えてることがわかるエッセイ系写真集

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落合陽一

メディアアーティストで光や音や物性や計算機メディアの研究をしているような感覚的物書きで博士持ちのスナップシューターです.多様性社会を目指す波動使いの准教授.このブログでは個人の落合陽一として思ったことしか書きません. プロフ写真は©︎TAKAY

落合陽一の見ている風景と考えていること

落合陽一が日々見る景色と気になったトピックを写真付きの散文調で書きます.落合陽一が見てる景色や考えてることがわかるエッセイ系写真集

コメント3件

落合さんの写真は優しくて温かくて、ほぅっと肩の力抜けるような、呼吸をしやすくさせてくれるので好きです。
アートな感想じゃなくてスミマセン。
コンピューターの性能を上げることにばかり血道をあげているけど、人間の脳の性能ももっと上げようとしなくちゃダメでしょう、という声を聞きますが、今回を拝見して、ショック。脳の性能、あげれるんじゃない?となんか、感じてしまった。一方、波動研究者とはいえ、道具が凄いとはいえ、こういう写真がなぜ撮れる・・どきどきどき・・・
小学校時代お袋がオリンパスペンで撮った写真を思い出した。
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