「いちめんのなのはな いちめんのなのはな」61~63ページ

ほるぷ出版「日本の詩」の1冊『山村暮鳥』(1975、ここには1977年3刷)では、篠原勝之が絵を描いていて、生きものたちも、描かれている。暮鳥の詩を集めている本で、時々、絵が印刷されている紙があって、その紙にはページの数字が書かれていない。258ページと259ページの間にある、ページの数字が書かれていない紙の絵がシーラカンス

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