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地域協働とエコキャンドル活動

地域協働で話題にしたエコキャンドル活動は横浜市各地でおもに小学校との地域協働に役立てられています。

自分も地元幼稚園、地元小学校と地元中学校に協力してもらいイベントを企画しています。

https://docs.google.com/document/d/1DsFM2WBFU505yDRHpTpGCrJqku0_dJXoXnB5UNKJPQM

各地で設営撤収しているボランティア(2017年画像右下)は場所が違えどほぼ同じ顔のクルーだったりします。

現状自称チームキャンドルと呼んでいるボランティアクルーは地域協働の地域間交流とまではいってなくそれぞれの実行委員会にお邪魔させてもらっているかたちです。

せっかく各地のキャンドル活動を通じてその地域協働活動にかかわっているので地域協働同士の交流へと役立てられるようなスキームを考えられないものかと思っています。


自分はエコキャンドルへ再生するための廃食油の提供に協力する飲食組合の支部で広報を担当しており、県飲食では青年部長の立場でもあるので、その立場からお役に立つことはできないものかと考えています。


このようなことを考えること自体が余計なお世話なんでしょうか。発展の第一歩とならないでしょうか。

どんな小さな事でもよいので気になった事やご希望があれば個人的にでもお聞かせください。



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OGAWA

1976年生まれ。二俣川銀座商店会でカラオケバー🎤を営みつつ小中高に通う5人のため毎日奮闘中🙇‍♂️学校行事優先ですが朝まで仕事させていただくことも^^;#人生楽しんだもの勝ち #夢のある未来をつくる #子供たちの活躍できるまちづくり #二俣川 ぜひお越しください

OGAWAマガジン

1976生まれ。小中高の保護者でもあり飲食店10年つづける OGAWA店主が子育てや飲食業界の組織のなかから 日々感じたことを書き連ねます。
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