ジェンダー法学会での #metoo について

こちらの件、私が会場で見ていた印象と異なるので、私から見た当日の様子をまとめたい。山口貴士弁護士らのツイートのまとめはこちら

ちなみに、私はジェンダー法学会の会員ではなくて、一般ピープルとしての当日参加。司会を含め登壇者の方とも面識はない。参加者の中に、ちらほらお知り合いがいたぐらい。そもそもジェンダー法学会が12月1日と2日に行われることを1日夕方に知って、そのとき大阪にいた。2日に東京に帰って、14時頃に到着し、シンポジウムⅡ「メディアとジェンダー」の途中から聞いた。

 ※以下、有料記事に変更します(2019年1月10日)

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ジェンダー法学会での #metoo について

Tamaka Ogawa

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Tamaka Ogawa

マガジン2

コメント27件

下記のツイートを見てもなお、ジェンダー法学会は弁護士営業をするんですか? 無体だなあ。
https://twitter.com/0120330996s/status/1078889918967861248
谷口さんは大学のお仕事以外にテレビの仕事があって忙しい。志田陽子さんはお歌を歌うのに忙しい。大学教員としての給与以外に講演会謝礼や著作印税など副収入がある。
しかし、身内の取り締まりはしない。それは個別に訴訟でやってほしい。断固として外部化したい。
彼女たちの「表現の自由」のために、私たち学外の一般人の健康・時間・お金が代償にされるってわけです。
志田さんとは12月8日に小平市中央公民館でもお会いしているんです。
https://kodachi-kodaira.jp/event/2684.html 
志田先生はとってもお忙しそうでした。半年先までスケジュールが埋まっているようでしたよ。
ちなみに私は『歌でつなぐ憲法の話』のチケットを売りつけられそうになり、逃げました。「私はお金がないので、代わりに労働力を提供します」と言って、他の人が使った湯呑を洗う仕事を手伝いました。
やっぱ、自分でnote作ります。小川さん、すいません。m(_ _)m
クィア学会もそうだったけど、ジョンダー法学会も終わりだな…
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