おおいたノート2019年4月号〜統一地方選が残した低投票率という課題

おおいたノート4月号です。

4年に一度の統一地方選挙が終わりました。
大分県内では県知事選挙、県議会議員選挙、大分・別府市長選挙、8市町村議会の議員選挙が行われました。
しかし、目立ったのは投票率の低さ。それに、県議会議員選挙で無投票となった選挙区でした。
今月号では、統一地方選挙の結果を中心にお伝えします。

目次です。

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1.特集:統一地方選挙が残した低投票率という課題
(1)大分県知事選挙は過去最低の投票率
(2)投票率27.72%の大分市長選挙
(3)別府市長選が戦後初の無投票
(4)県議選・無風となった選挙区の多さ

2.全国メディアで報じられた大分

3.編集長の1か月

4.編集後記

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1.特集:統一地方選挙が残した低投票率という課題

(1)大分県知事選挙は過去最低の投票率

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おおいたノート2019年4月号〜統一地方選が残した低投票率という課題

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大分を深掘りするWEBメディアです。 編集発行人:田中圭太郎(ジャーナリスト)
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