私が考える究極の文学とは(百合烏賊日記20180826)

8月26日 晴れ 暑い


夕方から新幹線で郡山へ。
ぎっくり腰になりそうな症状をかばいながら新幹線に乗るのだが、ここは腰のために立って行こうと決め、自由席のチケットで乗り込む。
1時間の道のりをkindleをお供にしてゆく。

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私が考える究極の文学とは(百合烏賊日記20180826)

中島麻美

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中島麻美

本名が中島麻美で、岡映里は筆名で使用することがあります。誰から生まれたのかもう忘れた。どの名前も自分の名前じゃないみたいな感じのまま今まで生きています。このnoteの日記で生活できてしまっているとても珍しい人です

百合烏賊日記

世の中は美しいものと、おいしいものでできている。 わたしはそれをみつけたい。 双極性障害を何とかしながら生きている作家/精神保健福祉士岡映里の日記です。 好きな日記は、武田百合子さんの『富士日記』と柳美里さんの『柳美里不幸全記録』どちらも笑いと間(ま)があって面白い。そんな...
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