親友に聞いてもらう私のセックスの話

1こ前と2こ前の続きです。

セフレくんと別れた後、失敗したなーという気持ちを抱えつつ、私は親友の元へ。
親友のお店にお呼ばれされていたのである。
(セフレくんからすぐありがとうの連絡来てほっとする私)

なんか知らない人もいたけど、和やかに進む時間。

やっと知らない人が帰って、晩ご飯食べよーとなり、ラーメンを食べる(控えめにいって豚)。おいしかった。

友達の部屋に戻って愚痴を聞いてもらう。
「彼氏とのセックスが痛い」
「そこそこ濡れてるレベルでびちょびちょと言われることは心外」
話の流れでセフレがいることも話してしまった(親友は彼氏とも繋がりがあるので今まで隠してた)

何も解決してないのに話してすっきりするのは女の良いところ。

「おもちちゃんまじかー。私ももう一人ぐらいセフレ作ろうかなぁ。」
親友は今の彼氏と別れても私にダメージはないと思ってるぽいんだけど(むしろ別れた方がいいと思ってるはず)、
「セフレくん(一回会ったことある)なら彼氏だな。笑」(将来的な意味で)

親友と話して出た案
・おもちゃを使う
・奇跡的にびちょびちょになったときに、「私が思うびちゃびちゃは今だから!!!」と伝える
・バレないようにする
以上の案がでました。

ひとまず、今のところは不自由なく幸せなのでよし!

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

1

おもち

アラサー独身女の独り言。日々のこと。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。