共感よりも共犯したい

2月某日
ハヤカワ書房さんで打ち合わせ。


一階のカフェの名前がクリスティであることにすでに爆上がりしてしまうのだけど、店内に入ったらこれまで刊行された名作の表紙がずらりと並んでいてもっとぶち上がってしまった。

この続きをみるには

この続き:1,366文字
記事を購入する

共感よりも共犯したい

小野美由紀

200円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

ありがとうございます。

ありがとうございます!
28

小野美由紀

それでもやはり、意識せざるをえない(小野美由紀のマガジン)

作家小野美由紀によるエッセイマガジンです。タイトル通り "それでもやはり、意識せざるをえない” 物事について、月に5-10本程度配信します。日々のエッセイ、恋愛、性愛、家族、また書くことについて、作家という職業について、ジャンル問わず本気でおすすめしたいもの・こと、お店、本...
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。