【デニム愛】ボクのジーンズの楽しみ方。

ぽやたにです。ジーンズと,デニムが,好きです。中学生の頃に色落ちしたジーンズに憧れ,高校生の時から毎日穿くようになって,ジーンズソムリエの資格を2度取り,この時期も全身にデニムに纏っている19歳です。本稿では,自分がどうデニムやジーンズを楽しんでいるか,ここに綴ってみることにしました。主に私が「ジーンズってどう楽しむの?」と質問されたときに送りつけるためのものですが,皆さんにもこうして読んでいただき,他の視点も提案していただけたら嬉しいです。もしご提案いただければ補筆していく所存ですので,お気軽にシェア・コメントしてください。(ここまで書いているのに何も反応が来ないと,しょげます)

ちなみに,本名は小野谷 拓真(おのたに たくま)といいます。よろしくお願いします。

<目次>
①ファッションに取り入れる。
②毎日のように穿き倒す。
③変化を観察する。
④比べてみる。
⑤小物を増やす。
⑥学んでみる。
⑦まとめてみる。
最後に。

①ファッションに取り入れる。

<似ているようでみんな様々>
私たちが着るファッションアイテムには,ヒトが着るための基本的な型があり,トレンドのシルエット・色・テイストがあり,適切なコストで運用するための工程とノウハウがあり,そしてブランドのコンセプトや様々な付加価値を合わせていくことで,日々の衣料が作られています。

写真:ジーパンセンターサカイ本八幡店

しかし,多くの衣類の中には,「異端」な存在もあります。その代表格が「デニムジーンズ」だと考えています。私は,デニム特有の性格が,それらを用いたコーデに奥行きを持たせると考えています。当然のように思う方もいれば,ピンと来ない方もいるかもしれません。賛同されなくても構いませんが,私はそう考えています。


ジーンズは,人それぞれの寸法に応じて仕立てられるスーツと違って,ワーカーがワークウエアとして適当なサイズを適当に使っていたものです。ですから,現代で主流なシルエットと「スタンダードシルエット」はだいぶかけ離れています

さらに,メーカー側の方々は,付加価値として加工やパーツなどに技巧を凝らしています。レプリカ系のブランドやその他ハイエンドなデニムブランドでは,より一層こうしたブランディング差別化が盛んです。

デニム生地の色や雰囲気は,原糸の品質や染め方だけでなく,温度や糸のテンション,打ち込み密度によっても変化しますから,全く同じ生地というものは1部分も存在しません。今だからこそ生産品質は安定しつつありますが,それでもデニムに用いられる染料「インディゴロイコ」は気難しく,厳密な意味で同じ色を出すのは至難の業です。

私は,「ファッションにおける『ジーンズの役割』とは『コーデに奥行きをもたせる』」ことだと考えていると言いました。たとえ紋切り型のコーデでも,魅力的なジーンズが1本あることで,その個性が遺憾なく花開きます。実際には,コーデにも人それぞれのスタイルが表れるので,ジーンズやデニムを取り入れたスタイリングはとても多様です。

余談ですが,ファッションという視点でいうと,デニム好きは揃いも揃ってアメカジ系(雑誌でいうと『Lightning』『Safari』『Daytona BROS』など)をしているかのように思われがちです。しかし,実際にはそんなこともなく,たとえばブランドでいうとNudie JeansDenhamAPCKUROのような,ヨーロッパで人気の高いテイスト,イケメンな外国人がモデルをしているブランドのようなモノも少なくありませんし,これらの界隈でも経年変化は愛されて続けています。やっぱり「似ているようでみんな様々」だと思いますが,いかがでしょうか。

②毎日のように穿き倒す。

<デニムは第二の皮膚である>

ジーンズの楽しみ方の一つとして,穿き倒すこと。とくに,特定の一本を穿き倒すことを挙げておきます。無論,誰に対しても「就寝時や炎天下でも上下デニムに身を包め」と言うわけではありません。仕事から帰宅した後のリラックスタイムに穿く人,仕事中だけ穿く人,ジーンズに合いそうなコーデのときだけ穿く人もいますし,そのほうが実感をもって享受できるという見方もあります。自分で決めて,好きなように穿く/着る。これが当然の前提です。

私はどうデニムと触れ合っているのかも書いておきたくなりました。いろいろな方と関わってきた中で見えてきた,私の穿き方の3つのポイントをご紹介します。

<春秋冬は1日15時間以上着用している>
ジーンズやデニムジャケットは,基本的に外でも家でも穿いていますし,着ています。第二の皮膚として慣れているので,とくに支障はありません。デニムジャケットは真夏日や暖房の強いところでは着ませんが,ジーンズは夏の夜とシャワーのとき以外ずっと穿いています。リラックスしたいときは,デニムのショートパンツを穿いていることが多いですが,忘れているときもあります。リラックスタイムで着用時間を稼げていないことに対しては過度に神経を消耗するわけではありませんでした。ここでは住居内でのそれくらいの時間も感覚的に差し引き,少なめに見積もって「15時間以上」としました。どうして時間単位で語れるかについては後述します。

<どうしても穿けなくて虚無感に襲われているときもある>
ちなみに,ある場合だけは,長時間着たり穿いたりすることができず,精神的にかなりの虚無感を伴いました。それは,「アルバイト」です。高校生の時から普通にはじめられるバイトには,「ジーンズ不可」や「スーツ限定」のバイトも少なくありません。居酒屋も考えましたが,タバコなどの臭いがついて洗濯のペースが不本意に縮まるのは嫌だったので,やる気にはなれませんでした。アルバイトにまつわる私の経緯もご紹介します。


結論として,高校時代から大学1年生までに経験したのは,おもに3種類です。1つ目は,引っ越し。ジーンズを穿きながら体を動かせて,かつ日払いというのが良い点でしたが,長時間の労働のため早朝に出勤して帰宅したらカレンダーから1日消えているという現実に耐えられず,続きませんでした。もう少し献身的な根気があれば続けられたかもしれません。2つ目は,イベント系の派遣バイトです。野球やサッカー、ライブその他のイベントのスタッフとして働くため結構楽しいですが,チノパンかスーツを指定されるのが不満でした。3つ目は,塾講師。結局スーツを着ていましたが,け楽しくて低負荷なため比較的長く続けられました。しかしやはりジーンズが穿きたくなり,そして自身の事業が忙しくなってきたのでこれらを口実に辞めてしまいました。ちゃんとジーンズを穿きまくっていますし,登記も完了したので,有言実行です 。安定するまでは,個人契約でいくつか業務委託を請け負っています。

でも,式典のときにスーツを着るのは全然悪くありません。私の通った高校では,授業日だけでなく式典などでもドレスコードがありません。ですから卒業式は自前のスーツで出席しました。一応学ランもあるのですが,自分的には全くしっくりこなかったので。自由闊達だった我が校でも学ランやスーツ以外の服を着る人はあまりいませんでしたが,こういう場面で敢えて着るのが稲葉浩志甲本ヒロトのような方なのでしょう。

話が逸れていましたが,簡潔にまとめれば「穿き込みそれ自体が楽しいよ」というのと,「穿けないときは辛い」ということでした。

<着用時間を30分単位で記録している>
2018年3月11日(稲妻フェスティバル2018springの日)以降,カレンダーに各アイテムの着用時間をメモしています。最初はずっと続けていけるか自信がありませんでしたが,2〜4日に1回くらい振り返っていくだけなので,9ヶ月以上続いています。着用時間ゼロの時点から記録できているのは サブのSTUDIO D'ARTISANのジーンズと現役のTHE FLAT HEADのデニムジャケットだけですが,現役のジーンズCherokeeも3ヶ月時点から記録をつけています。この調子でつけていけば,最初からの着用時間が大体推定できるようになりますからね。

(僕の「経年変化記録」→「着用時間記録」とかですね笑)

もともと着用時間を記録しようと思い立ったのは,ローテーション穿きをしたかったからでした。たとえば週に1回だけダルチを穿いて,残りはCherokeeという感じです。それまで私は週7日ずっと同じジーンズを穿いていましたが,もしローテーション穿きを始めるとなると,徐々に「○年」「○ヶ月」という期間表記が厄介になってくる気がしてきたため,時間単位で記録することにしたのでした。これからは着用月数と時間のわかりやすい方を使っていく,併用という形で記録できるようにしていきます。

③変化を観察する。

<自分だけの色落ちを楽しむために>

思い入れのあるモノの変化は,それに費やした時間が数日であっても,数年であっても,とにかく嬉しくて堪らないものです。そしてその変化に気づける機会は,手持ち無沙汰なときや,脱いだあとにちらっと見てみたときに得やすいものです。私は,起床してまもなく目に入る,朝日に照らされたデニムのアタリを見るのが好きです。寝る前の青白い室内光の下で観察してみるのも悪くありません。駅のホームで電車を待っているときや,椅子に座っている時もいいですね。外国人にいうとフェティッシュ!!と言われますが,否定しません。

10ヶ月近くなってくると,生地の表面の濃淡が写真映えするようになってきて,撮るのも楽しくなってきます。リジッド(生地色がグレーがかっている,糸に糊のついた状態)やワンウォッシュ(リジッドから軽い洗い加工を経て糊が落とされた濃紺の状態)から微妙な濃紺の違いを楽しむこともできますが,初期のアジを写真を通じて伝えるのはなかなか難しいものです。デニムは使い込まれることでモノ自体に陰影がつき,徐々にアタリの部分が明るい色になります。そうした頃には直視するのではなくスマホのカメラを隔ててもよく映るようになりますから,変化を楽しんだり楽しみを伝えたりしやすくなります。他にも,色落ちだけではなく,糸のほつれや,リベットやフロントボタンの経年変化も大きな見どころですね。


④比べてみる。

<使い込んだデニムには,必ず”違い”が生まれている>

使い込んできたモノは,他の方々の所持品と比べることでよりたくさんのことに気づくことができます。手持ちのジーンズを他のジーンズと比べてみるのは楽しく,勉強にもなります。比較対象はたくさんあり,自分が以前育てた別のジーンズや,同じモデルの初期の状態,他の人の育てたもの,ヴィンテージや,加工モノなど,身近なものからもいろいろと引っ張り出して来ることができます。

私のジーンズは,制作者のインディさんも変化の状況をブログに投稿されているので比べやすく,助かっています。上に貼ったのは同ブログのCherokeeに関する記事のリンクです。インディさんの穿き込んだジーンズは緑味を徐々に顕わにしていて,ジーンズへの愛着がやさしい色落ちに表れています。私のはまだまだですが,縦落ちが進行すれば大化けする予感もします。他の方の穿き込みと比べてみて,自分の穿き方や色落ちを相対化できる楽しさは,熱の高い界隈ならではです。

⑤小物を増やす。

<デニム小物はとっても可愛い>

デニムは生地の1種として豊かな表情と堅牢さを持ち合わせているため,ジャケットやシャツ,トラウザー以外にも,バッグや財布などの「小物」の素材として定評があります。スマホケースや充電ケーブルなど現代的なアイテムにも使われることがあり,ユニセックスなデザインが人気です。

上の引用は,BettySmithの恵比寿ショールームを訪問した記念に,買ったもの・もらったもの・1年前のジーンズソムリエ試験の記念品でもらったものなどをまとめた写真です。左下のポーチが第5回の記念品でしたが,何かと使いやすく,お気に入りの小物です。ベルトポーチもしばらく使っていましたが,エイトジーのより大きいものを使うようになりました(下参照)。

こちらはジーンズソムリエの合否通知書。「否」が最初に目に入ったのですごく心配しましたが,無事合格していました。

ジーンズソムリエの合格通知が到着した日の午後,その記念にジャパンブルージーンズ渋谷店でキーホルダーを購入しました。エイトジーのベルトポーチにつけて持ち歩いていますし,いつかご紹介するあるコトにも活躍しました。

1枚めは,HMclothingさんで購入したトートバッグです。稲妻フェスの戦利品として,下のリンクでも紹介したことがあります。運針も強度も申し分無く,まさにデニムが好きな人の作るデニムバッグで,めちゃめちゃオススメです。HMclothingさんは,普段はBaseCreemaのサイトのみで販売し ,月に数回アメカジやハンドメイドに関するイベントに出店してご夫婦で実物を販売されています。稲妻フェスは大きな憧れの一つだったとのことですが,創業2年目にして出店を達成する凄さ。私が探し求めていたバッグはコレでしたが,皆さんはいかがでしょうか。

私が小物までもデニムにしてしまうのは,経年変化目的というよりも,どちらかといえば素材への愛着感が滲み出ているからです。とはいえ,ポーチやトートバッグも常に携行しているぶんよく擦れるので,とっても良い経年変化をしていくチョイスだと思っています。

たとえば,ポーチはエイトジーの「鬼デニム」で使われていた生地と同じものを使っていますし,トートバッグも製作者の船木さんの自作ジーンズを見て,私達に近い視点での生地選びを行っていらっしゃることがわかりました。笑

★EIGHT-Gのベルトポーチ(4ヶ月)

エイトジーのポーチは,右の細いポケットに名刺入れを常備しています。左の広いポケットにはボールペンやポケットWi-Fi,スマホなど,ジーンズのバックポケットにずっと入れていると生地を傷めてしまうものを入れています。

★HMclothingのデニムトートバッグLサイズ(1ヶ月)

日々デニムバッグ製作に励む船木さんは,着用しているジーンズや出店用に使用している棚も自作。Redwingを愛用し,愛着持ってジーンズを穿き込む,アメカジを愛する方です。

⑥学んでみる。

<実物や本からも沢山の楽しみ方を得られる>

このような分野ではインターネットで情報を吸収していくことも多いですが,読み物を通じて知識を吸収するのも新鮮です。私がジーンズというものをちゃんと勉強したのは第5回(2017年)のジーンズソムリエ試験が初めてのことで,それがきっかけとなって雑誌や書籍も読むようになりました。

ジーンズソムリエを通して,ジーンズがどのように作られ,どのようなものがあり,どういうところに注意をはらい,どう売っていくのか,といった知識を身につけることができます。デニムが作られる工程は結構細かく記されているので,すでにジーンズの営業や企画をしている人にも役立つ内容です。試験については,下の記事で報告したので見てみてください。

⑦まとめてみる。

<インターネットを活用する方針を決めれば,広いつながりを得られる>
自分の育てた経年変化や見聞した事柄は,インターネットでまとめて楽しむことができます。たとえばTwitterやFacebook,ブログやサイトに投稿することができます。最近はInstagramや書籍の可能性も無視できませんし,各ツール間でシェアしたり連携したりする機能も充実しています。どこで発信するかは人それぞれですから,自分が一番しっくりくる方法でまとめてみるのがいいと思います。私のイメージを書いておきます。

Twitter:とにかく日本人の情報が多い。すべてが趣味に関するアカウントとは限らないので関係ない情報も多く流れてくる。例:ぽやたに(私)
Facebook:グループに所属してみると楽しい。Twitterよりもニッチな世界がある。例:no denim no life
ブログ:自分で設定して自由に書け,検索エンジンにも表示されやすい。例:aiiro denim works
サイトに投稿:サイト運営者の力を借りて自慢の一品を紹介することができる。例:denimbaHeddlesサムジー広場
Instagram:タグを使うと沢山のデニムファンがリアクションしてくれる。写真映えが大事。例:jeanssuki(私)

ちなみに,私がいま文章を書いているメディアは,noteというクリエイター向けのサービスです。これは文章や写真や音楽などを無料/有料で提供したり,ユーザーがクリエイターを直接支援したりできるのが特徴のクリエイター用プラットフォームですが,私は下に書いたような経緯でここに乗り換えてきました。簡単にいえば,デザインが楽だし,アメカジ以外の話題も発信したいし…という感じです。

しかも,最近の動向でいうと,noteはものすごくSEOが改善されてきています(2017年以前はだいぶ弱かったので)。私の以前のブログ「denimship」の記事と私のnote記事のうちいくつかはほとんど同じタイトルを付けていましたが,Googleで検索してみるとnoteのほうが勝っている場合が多かったのも,こっちに移行してよかったと思った点です(Wordpressにおける私の努力不足というのも否めませんが…)。noteはコンテンツ提供だけでなく,これからはブログや日記として使う人もときどき見ることになりそうですが,いかがでしょうか。少なくとも従来のSNSや既存のブログシステムとは一線を画した,販売機能やクリエイター支援を備えたメディアとして注目に値すると思います。noteを運営する会社ピースオブケイクは2018年に日経,日本VC,新潟VCから総額4億円を調達しているので,日本のスタートアップとしても意気揚々なのが伝わってきます。そんな経緯もあって,プロダクトの改善も順調です。

現在では,noteでひたすらジーンズの話をしているのはEVERY DENIM山脇耀平さんと僕だけかもしれません。EVERY DENIMを立ち上げたデニム兄弟はとっても面白い起業家です。最近の起業家って発信方法がちょっと変わっていて,エンジニアや制作者などのポジションを止揚する「事業のクリエイター」みたいな感じですよね。

インターネットには発信方法はいろいろありますから,何日も,何個も使ってみることで自分のスタイルが見えてくると思います。

私はアメカジ関係の発信の本拠地はTwitterにしています。タイムラインに流れてくるツイートがいいなと思ったらどんどんいいねして,たまに寄稿するnoteにはときどき冗長なデニム愛を投げつけています(私は自分のnoteの投稿をポエムと呼んでいます)。経年変化は崇拝対象(フェティッシュ!!)ですので,その時できる最大限の努力をもって綺麗に撮影するようにしています。先ほど着用時間をボロボロなカレンダーに記録してきたと申し上げたように,写真も同様に比較的マメに記録しています。もちろん,自分の投稿だけでなく良いと思った他の人の投稿もシェアしています。アカウントは他にもありますが,たとえば起業の話を@Poyataniに持ち込むのも居心地が悪くなってしまうので,しっかり分けています。
こんなスタイルに落ち着いたのは,好きなようにやってきたらこそというのが正直なところです。

最後に。

ここまで読む人ってどういう方なのでしょうか。Twitter経由でここまで来てくれた方,ありがとうございます。少し時間が経てば検索から入ってくる方もいるかもしれません,ありがとうございます。この記事を通じて読者に汲み取っていただきたかったことは「好きなように,独創的に楽しんでください」ということですが,最後にこれを3要素でまとめてみます。

①はじめから型をきめることなく
②好きなように
③いろいろ楽しんでみよう!

こんな愚ポエムを読んでくださり,ありがとうございました。厚かましいお願いとなりますが,Twitterなどネットでシェア&感想などをくれるととても嬉しいです。下に,最後まで読んでくださった方オリジナルの文面がツイートできるリンクを載せてありますので,これ経由でシェアしてくださると何かが起こるというわけではありませんが,愛が伝わります。@などそのままつけて頂いて構いませんので,お気軽にお願いします!
ありがとうございました!

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It’s not about brand, it’s about denim.
<大切なのはブランドではなく,デニムである。>
共に仕事をしていて,英語も流暢な親友レオンくんより,私にちなんで頂いた言葉です。

写真撮影協力:
akari (@akarijeans)
Saya (@s_y_k_2439)

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