赤塚不二夫先生の、原稿無くしたと顔面蒼白の担当を、飲み行くぞと連れ出し「もう一度書いてやる」といった気遣いエピソードや(本当は泣きたいだろう)、先日読んだ冨樫先生の、アシスタントの作品を激務も読みけなさず良点誉めるとか、ドン底を知りそれと逃げず向き合っている人は優しい、そして強い

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