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自己紹介など。


 noteには、割と長いこと生息していたにもかかわらず、「そういえば書いていなかったなー」と思いたち、今更ですが、自己紹介など書いてみます。

【こんな人です】

 はじめましての方ははじめまして、それ以外の方は、いつもお世話になっております。OZZY(オジー)と申します。

 東京都23区内某区住まい。
「生きることのハードルを下げる」をスローガンに、「ハードル下げer」という肩書で

・小規模出版社、『BoC出版』の運営


・作家集団、『文藝集団Bottle-of-Coffee』の主宰


・執筆活動(小説・ノンフィクション)
・愛妻家(主にTwitterでのノロケ活動)

 といった活動を行っております。
 OZZY-ZOWプロジェクトは、僕が一人親方として行う活動全ての屋号のようなものです。

『OZZY-ZOWプロジェクトの中の人、OZZY』

 と覚えていただければ幸いです。

【最近のOZZY】

 2018年はじめ、ヘッドハントからの転職に失敗→適応障害を発症→離職以降、順調に(?)坂道を転げ落ち、現在絶賛困窮中です。

 モノカキとしては、こんなまたとない状況をネタにしない手はないので、この困窮状態を、note内で公開しています。

また、それに関連して、マイクロビジネスとお金、貧者のライフハックに関する連載も公開しています。

 出版社代表としては、2018年12月、弱冠10歳の『小学生小説家』、倉本莉亜さんの小説、「皐月と美月の夏」をプロデュースしました。

【OZZYのこれから】

【モノカキとして】

 昨年に引き続き、自身の困窮体験をもとにエントリを作成していきますが、長らくお休みしていた創作の方にも、戻っていきたいですね。

 特にnoteで長々と休載状態になっている「江古田リヴァー・サイド」は、しっかりと完結させ、現在2作目までリリースしたイチャラブ小説、『イシケン&ミキティ』シリーズも、新作を出したいところです。



 お料理が好きなもので、料理が苦手な方のハードルを下げるために、こんなマガジンもやってます。


【映像・音声等】

 たまにお声がけを頂いたり、自分自身でも映像・音声コンテンツをUPしていました。


服部ユタカさんプロデュース「TOKYO-雨」:ナガレ役


月里文音さんプロデュース『Viola』:田島敦樹 役


月里文音さんかねきょさんOZZYのコラボ、"OZZY-ONKYO-Project" プロデュース「誘う女雛」:シナリオ及びお爺さん役


 こういった活動についても、もう少し腰を入れてやっていこうかと考えています。大昔、MADムービー作りに血道を上げていたことがあり、それが前職までの職歴につながる就職のきっかけになっていたりして、動画編集に関する基礎的な知識はあります。

 スマホが進化して、インフラも整って、これだけカジュアルに動画を撮ったりUPしたりする時代になった今、むしろやらないことを選択する理由がないんですよね。YoutubeでもTikTokでもnoteでも、プラットフォームを限定せずに、声や動画を出してみたいと思います。

【自サイト】

 自分のサイトについて、2018年は方向性が定まらず、あまりしっかり動けていませんでしたが、コチラについてもしっかり育てていきたいですね。


【オシゴトクダサイ!Σ(゚Д゚)】

 記事作成のお仕事のご依頼、承ります。
「貧困/格差問題」と、7年ほど在籍していた監視カメラ業界関連等が得意ジャンルです。

 特に貧困問題については、僕自身が今現在当事者であるため、当事者目線での記事作成が可能です。記事ライティングに要する時間は、800~1000文字/h程度(リサーチ時間を含まず。内容によります)で想定いただければと思います。

 レンタルサーバー上にて、自ブログ及びECサイトを複数、Wordpressベースで運営しております。 また、映像や写真の世界の経験もありますので、素材の加工/修正レベルのPhotoshopスキルも御座います(現在はMac環境の為、Pixelmaterでの作業となります)。

ご 依頼は、noteかTwitter(@OzzyZOW)のDM、あるいは info@bottle-of-coffee.net 宛に頂くか、下記サイトの問い合わせフォームよりお願い致します。
(運営者のMirai Takebe様に窓口になって頂いています)



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OZZY-ZOWプロジェクト【ハードル下げer】

生きることのハードルを下げる「ハードル下げer」として、主にモノカキ業を営んでおります。『文藝集団Bottle-of-Coffee』代表兼インディーズ出版社『BoC出版』代表。

コメント1件

まいさん、ご購入ありがとうございます♪ たのしんでくださいませ♪
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