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【生徒更新】勉強と関心

センスの良い扇子

何に価値を見出すかは人それぞれで、子供の落書きにしか見えない絵が何百万の値で売り買いされることもざらにあります。実際、誰が何を評価しようとその人の勝手ですから、遠くから見て家族団欒のネタにでもすればいいわけですが、問題なのは自分が評価する側にまわったときです。一枚の絵、もしくは身近なところでペンケース。ものを見るとき、何かしらの基準を設けなければ批評のしようがないでしょう。


学び、生かす

基準を設ける。デザインを評価するか、機能性で見るか。そもそもの知識がなければこうした接し方はできない。自分が持っている学びではかるか、新たに学ぶしかない。


まとめ

勉強の意味について考えることも多くなり、やる気が出ないことはさらに多いわけですが、それでもなお勉強をしなくてはならない環境にある。そんなときには、知識を実際に使うことを想定して勉強するのもよいかもしれません。


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