損切りできない、狼狽売りをしてしまう人必見!機械的にトレードができる方法を実際のチャートを使って検証してみた!

FX始めたばかりの方や負けのパターンとして狼狽売りをしてしまうことがあります。


「狼狽」とは不意の出来事などに対してあわててうろたえてしまうこと

狼狽売りをしてしまうパターンは以下のことが考えられます。

・ハイレバレッジをかけすぎて不安になって手放してしまう。      

・急落によってパニック状態になり、慌てて売却してしまう。

・短期の分足しか見ていない

・インフルエンサーなどと逆ポジションを持って不安になってポジションを投げる

急落して慌てて投げ売って、戻し始めたのでロングしたらまた急落して投げ売って、今度はショートを入れたら相場が回復してなんて何度も何度も往復ビンタを食らった経験はあると思います。

緩やかな下落局面でも同じことが言えます。

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損切りできない、狼狽売りをしてしまう人必見!機械的にトレードができる方法を実際のチャートを使って検証してみた!

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