mami@ベトナム執筆中

世界約40カ国へ訪問。欧・米IT企業で営業&WS・イベント企画運営、マーケティング等に関わった後、ベトナム・カントーの観光開発センターにて広報。世界中どこにいても、自分が好きな自分を生きる。薬膳アドバイザー兼マラソンランナー。夢は本の執筆と世界のカフェ巡り。

東南アジアの「躍動感」を言語化してくれた記事

・(東南アジアは)人々も建築も活き活きしているように感じた。

・日本をはじめとする先進国では、モノの良し悪しを定量的に評価する傾向が強まっているように感じます。創造性よりも機能性を優先し、多くの消費者が期待する機能を、短期間で確実に提供することを強く求められるケースが多い。

・もう少しおおらかで野生的な環境で、住まうことや豊かさの意味について見つめ直したいと思った

・ベトナムは、まだまだ発展

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心で決める 自分が自分でいられる場所

少し前に書いていた。いろいろ考えていた。あの頃があったから、今の自分がいて、そのときに「全て」だと思っていたはずの環境が、そうではなかったと知った今。

自分が心のどこかで描いていた環境と、したいことはしているという想い。人に恵まれ、何不自由ない生活。なのに、なぜなんだろう。なぜ、自分を誤魔化している気がするんだろう。「好きなこと」をしているときって、無意識で、もしかしたら「好きなこと」をできてい

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ベトナム人は占いを信じているのか?

昨日しいたけ占いの2019年下半期を見ていて、そういえばベトナム人は星占いとか干支占いを信じているのだろうかと疑問に思い、同僚に聞いてみた。

私:「ベトナム人は、星占いとか干支占いってある?信じてる?」

同僚:「干支占い・・・確かに、中国の影響で、特にベトナム北部の人々は信じている。星占いはあまりしない。」

私:「占い師っている?」

同僚:「昔より少なくなったけど、いるよ。若い人たちは、あ

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ベトナム・カントーにあるリゾートホテル3選

日本でもベトナムでも、仕事でホテルを訪れる機会がある。また自分自身、街の探検が好きで地元の人々だけの路面店から観光客に人気の高級リゾートにあるレストランまで、とにかく体験することが好きだ。その地域の全体像を垣間見る瞬間でもあるし、次々に建設されているホテルを見て「発展途上国」と言われるベトナムの経済成長を痛感する体験でもある。

ここベトナム・カントーには、ホテルに泊まることがカントーに来る目的と

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占いを信じるか信じないかは別として、自分を表現する言葉を選定する

あまり占いを見ないが、しいたけ占いだけはなぜか見てしまう。そして、なぜかこの占いの言葉の選定がうまくて、自分の性格を言葉で表現してくれている気がする。

うお座の2019年下半期のタイトル:「今までにない冒険。自分で決めた自分の限界を打ち破っていく」

・魚座の人って感性で生きているようなイメージがあるが、実はものすごくコストパフォーマンスに敏感な人が多い

まさに。すごく、感動することに対しての

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