【週刊恋愛サロン第63号】パンダから、21歳と26歳の自分への手紙/ハイレベルアモッグテクノロジー/華金は●●で声をかけよう!


みなさまご機嫌いかがでしょうか。パンダです。
いつのまにかシルバーウィークも終わってしまいますが、すぐにハロウィンが来て学園祭シーズンがやってきます。
そして短い冬が始まるのです。
30数年間、人生を生きてきましたが、冬こそ力を蓄える時期だというのを実感します。
毎年冬になる前に冬の目標を定めて準備しておきましょう。お正月だと遅いんですね。
ということで、時期尚早ですが冬の話でした。

週刊恋愛サロン第63号
1)パンダから、21歳と26歳の自分への手紙
2)ハイレベルアモッグテクノロジー
3)華金は●●で声をかけよう!

さて、ムッタ→オンクとつづいた過去の自分へのメッセージシリーズ最終回です。具体的になるように質問形式で書いてみました。

それでは今号もお楽しみください。

1)21歳と26歳の自分への手紙 by PuANDA

ムッタさん、オンクさんにつづく過去の自分へのメッセージシリーズです。

今回は年齢を規定して、メッセージしてみました。

ひとつは21歳、そうですね。ちょうど就職活動などに悩む自分に向けてのメッセージ。
もうひとつは26歳、一通り仕事を経験し、ちょっとばかし余裕ができてきた自分へのメッセージ。

そのときに考えていたことを思い返しながら、かなりリアルにアドバイスをしてみました。

目次
1)21歳の自分からの悩み
「就活が不安です」
「就活に本気出すべきでしょうか?」
「サークルの人間関係を大事にしたほうがいいでしょうか?」
「大学の勉強は真面目にやったほうがいいですか?」
「彼女は大切にすべきですか?」

2)26歳の自分からの悩み
「もっと自分の価値が発揮できる職場へ転職したいです」
「結婚を考えてる彼女がいるんですが」
「いまやってる仕事のやりがいがないです」
「本業一本じゃ不安で副業を始めたい」
「起業したいです」
「モテないんですけど、どうすればいいですか?」
「とはいえ、このまま26歳くらいでいたいんですけど(笑)」

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