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ど田舎 民泊オーナー日記2018/12/08

先日、チリ人のゲストが泊まってくれて、近くの秩父から泊まりに来るニーズを改めて感じることが出来た。

競合になりそうなお宿を総ざらいでチェックしてみた。外国人目線では分かりにくいお宿が多い。

秩父への無料送迎がある

個室

連泊歓迎

などをお宿のタイトルや説明に入れた。あと期待値調整を先にしておきたいので、
・部屋には鍵が無い
・英語は下手だが頑張るよ
も入れた。

最近、静かに過ごしたい日本人ゲストも増えて来た。そういう人は、車無いケース多い気がしてる。

出来れば、人数多いゲストを泊めたく、1人で個室使ってもらうのは効率悪いのだが、しばらくは様子見る。ニーズはあるんだよなぁ。

airbnbのタイトルや説明変えてから、毎日予約や問い合わせが入るようになった!これはメチャ嬉しい。日本人と外国人両方。今月の連休は初の2組同時対応。どうなるのか楽しみやわぁ


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福島だいすけ(ぷく)民泊オーナー

埼玉県比企郡ときがわ町に移住して1年経った半農半ライター。都会的な「消費・成長・競争」な生き方を辞め、「金持ちより時間持ち」なダウンシフト生活を始める。移住先に買った古民家を改装し、民泊「ほっこり堂」を2018年8月よりスタート。airbnbにて「スーパーホスト認定」。

ど田舎 民泊オーナー日記

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