マーケティングや広告で大切なポイント

もしあなたが商品やサービスを提供する立場にある方なら、形はどうあれマーケティングや広告に関わっていると思います。

マーケティングや広告において大切な事は数ありますが、今回は一つのテーマについてお話します。

マーケティングにおいて重要な事

私がマーケティングを学ぶようになったのはあるきっかけがあったからです。

みなさん、多かれ少なかれ人生において失敗はそれぞれあるのではないでしょうか?

私もあります。その中でも墓場まで持っていかないといけない失敗をした人はどれくらいいるのでしょうか?

私はあります。しかしここで話すと話が大きく脱線するということと、本当に人としてどうなのかというように大炎上する恐れがある内容なのです。

私個人の信用にも関わることですし、このnoteに大きく影響を及ぼす内容です。

しかしこの私の失敗はおそらく100人いたら100人が驚くことでしょう。

私もこの先これ以上の失敗は無いと確信しています。

こんな私の失敗に興味がある人はこの記事の最後にリンクを貼っておくのでそこから読んでみてください。

※内容が内容なだけに2時間後には削除します。

話はそれましたが、マーケティングを学ぶ意味はお客様に商品を届けるためです。

つまりは顧客に『商品を買いたい』と思ってもらうためにマーケティングや広告を打つのです。

そのために、マーケティングや広告を打つのですよね。

広告といえば、商品やサービスの説明をしないといけないという思いのもとに、商品やサービスの取り扱い説明書のように、言葉で理詰めにしてしまう広告を目にすることもあります。

しかし、そのような広告は読む気になるでしょうか。

私なら読む気が失せると思います。

顧客心理を理解して行わないとマーケティングや広告の意味は全くないものとなります。

ではどのようにすればいいのか。

好奇心を煽る

商品やサービスの取り扱い説明をするのではなく、いかにして好奇心を煽るのかという事です。

好奇心とはどいういう事か。

好奇心というのは購入を決めるきっかけとしては充分すぎるほどの動機になります。

『この箱の中身を見ないでください』

と言われると見たくなりますよね。

好奇心というのは人の行動に大きく影響を及ぼし、行動を誘発します。

人生最大の失敗とは・・・

私が最初に話した人生の失敗の話を読んで、途中の文章を読み飛ばし、一番下までスクロールした人も多いのではないでしょうか。

皆さんをだましてごめんなさい。

これは好奇心を煽る簡単なテストです。

数時間後には削除するほどの墓場まで持っていかないといけないほどの失敗といわれれば気になりますよね。

途中の文章を飛ばすほどの行動を、『好奇心』というのは大きく行動を促します。

マーケティングや広告において好奇心というは大きな動機付けになります。

いかにして好奇心を煽るかが重要なポイントと言えます。

商品やサービスを買ってもらうためにはマーケティングスキルは必須です。

私のおすすめの書籍をまとめてみましたので興味のある方はあなたに合う書籍をさがしてみてください。

今回はだましてごめんさないね。お許しください。

最後まで読んでくださってありがとうございます。



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