Venture Onward 2018 Photo Gallery

"VENTURE ONWARD"  HANDLER Inc.さんのヴィンテージミシンによるチェーンステッチ。
2018年10月13、14日に開催。場所は桐生市花見ヶ原森林公園キャンプ場にて。
国内生産のMountain Mountainのテント宿泊体験。ご予約制。
ノルウェー発のHelsportのバランゲルドームテントの設営体験。これは過ごしやすい!
C&C.P.H. EQUIPMENT後藤さんとPeregrine Furnitureの見城さん。
チェンソーアート奥利根の入澤さん。
地元桐生市の梅田からはFORESTRIPさん。広大なドッグランの運営をご協力頂きました。
WOLFGANG MAN&BEASTさん。Purveyorsにもワンチャングッズありますよー。
霧なんてお構いなしよね。だって走りたいんだもん。
Purveyorsスタッフ岡さんによるロゼットワークショップは大人気。
deer whistlesの山崎さん。なんと北海道からワークショップの為に駆けつけてくれました。
山崎さんは、鹿の角のホイッスルやアクセサリーなどを作るアーティストさん。
いつもほっこりする似顔絵を描いてくれるkibunさん。
HANDLER Inc.の中島さんは、ヴィンテージミシンでチェーンステッチを刺繍するワークショップ。
今回Gravityfreeが描くキャンバスは、この花見ヶ原森林公園キャンプ場の倉庫の扉です。
照明もステージも、演出すべてPurveyorsスタッフの手作り。
夜が更けてくると、また別世界。
千尋さんの歌声が森に響きわたります。
子どもたち限定のアリーナ席。
どんな絵になるんでしょー?ワクワク!
千尋さんにアンコール!ライブも終盤です。
ここからはプライベートな時間がはじまります。小さな集落みたいで、一夜限りの村ができたようでした。
ゆったりしっぽりテント泊ファミリー
バンガローの外でタープも張れます。焚き火でワイワイファミリー。
寒そー!だけど楽しそう!大所帯での参加ありがとうございました。
Gravityfreeが桐生を訪れた際、桐生川の水がとても綺麗だったそうでそこからインスパイアされているそうですよ。
Gravityfreeの描いたVenture Onward。よく見たい人は、現地を訪れてみてください。
ファイナルは、キャンプファイヤーで椅子取りゲーム!協賛品を提供くださったメーカーの皆様、ありがとうございました。
翌朝、FORESTRIPさんのコーヒーでスタッフも「シャキーン!」とさせて頂きました。
deer whistleさんから頂いたスタッフの写真。運営に追われて出店者全部の写真が撮れていなく、申し訳ありません。良い写真あるよーって方はご連絡頂けたら嬉しいです。ご来場、ご協力頂いたすべての方に感謝致します。ありがとうございました。

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purveyors

Venture Onward

Purveyorsスタッフが企画・演出するキャンプイベント、Venture Onwardの記事です。 "SAY HELLO TO NEW ADVENTURE" 旅はどこまでも続いていく、という意味が込められています。
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