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1. 意外と見落としがちなプロフィール

noteプロデューサーとして普段から人並み以上にいろんな人のnote読んでいるのですが、『もったいないな』と感じるポイントのひとつがプロフィールの使い方です。

コンテンツ単体のクオリティが高くて一瞬拡散されたりおすすめに載ったりしても、どんな人が書いていてこれからどんなコンテンツが見られるのかという期待値が伝わらなければ、継続的に見てもらうための『フォロー』につながりづらいからです。

発信を『つづける』ためには単発ではなく継続して読んでくれる人の存在は不可欠なので、読んでくれた人がフォローしたいと思ってくれるようにプロフィールを整えるのは長くつづけていく上で意外と重要なポイント。

ということで、このnoteではプロフィールの基本的な考え方について説明したいと思います。

noteにおけるプロフィールの種類

そもそも、noteにおいて整えた方がいい『プロフィール』は、実は4箇所あります。

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最所あさみ

Retail Futurist / curator。「知性ある消費を作る」をミッションに掲げています。 将来は世界一の店舗メディアを作る予定。noteの有料マガジン「余談的小売文化論」とコミュニティマガジン「消費文化総研」もよろしくどうぞ!

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