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私が仕事の優先順位をつけるときのたったひとつの基準

さて、本日も大声では言いづらいことをぼそぼそと書いていきたいと思います。

今回は、よく聞かれる「仕事を受ける基準」について。

「書き仕事はビジネスメディア以外受けない」
「『小売』の軸から外れるものは基本受けない」
など地味にマイルールがあるのですが、最近それとは別に「これを軸に判断しているな」というものが言語化できて、普段の仕事の優先順位付けにも通じるなと思ったので、その話を書いてみたいと思います。

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私が仕事の優先順位をつけるときのたったひとつの基準

最所あさみ

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最所あさみ

Retail Futurist / curator。「知性ある消費を作る」をミッションに掲げています。 将来は世界一の店舗メディアを作る予定。noteの有料マガジン「余談的小売文化論」とコミュニティマガジン「消費文化総研」もよろしくどうぞ!

余談的小売文化論

役にたつかどうかわからない余談のような話を中心に書いていきます。 主なトピックは小売や消費、店舗、そして文化について。 (Photo by tomoko morishige)
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