廃れていく物を守るプロジェクトは、取組みとしては美しくても、実現化の段階になると財源の問題にぶち当たる。週に数時間は無償で関われたとしても、本腰を入れて結果にコミットするなら、人件費を担保しなくてはならない。プロジェクトの意義を正当化するためには相応の知恵が必要だ。

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スキの多いテーマはまた書きますね^^

廣野一誠

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