ありもしないものを'ある'と思い込んで、他人に投影していた。そこには人間しかいないのに。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

7

奇妙礼太郎

fiction/nonfiction
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録