noteというサービスには、なぜ?「ビジネス系」の記事が多いのか!?考察ライターが考察してみた!!(「ルポルタージュ・note」)

常々、思っていたのですが、なぜ?noteには「ビジネス系」の記事が多いのでしょうか?これについて、ギャグライター&考察ライターである私がギャグをあまり使わずに「真面目に」考察していきたいと思います。なので、この記事は、「真面目なビジネス系の記事」に関する記事へのメッセージ的な記事ということです。「真面目への真面目な考察」といういわゆる、ジャーナリズム主義的な感じの考察記事にしていきたいと思います。これを、本気でメタ的に書いてみます。真面目な文章へとチャレンジする私の姿を見てみてください。あっ、見なくても良いから(私の姿は)、記事だけは読んでみてくださいね!それでは、開始します。スタートですっ!!(私という存在を捨てて!)

noteにビジネス系の記事が多い理由を考察してみた!

はい、そうです。上記のような見出しの内容の考察を考察ライターでもある私が考察してみることにしてみます。誰に頼まれるわけでもないのに。自主的に。でも、みんな、薄々感づいているはずです。noteにビジネス系の記事が多いということに。あと、自己啓発系の記事とか。それも、ビジネス系の記事に含めることにします。では、考察していきましょう。読者の皆様、ご一読、お願いいたします。

①利用者にビジネスマンが多い!

①つめです。「利用者にビジネスマンが多い!」ということです。これが、①つめの理由です。オッド・アイの楽曲『ヒトツメノ恋』(気になった方々は検索!)ではありませんが、①つめの理由です。これは、起業家なども多い等からくる理由でしょう。しかし、人は誰しもビジネスマン的な側面を持っているものだと思います。私もビジネスマンです(ライターという職業の)。ビジネスマン的なコミュニケーションを普段、仕事(ライターの)では心掛けているつもりです。あくまでつもりですが。まぁ、ビジネスマンですよね、人って。自営業だろうが、バイトの人だろうが、なんだろうが、ビジネスマン。
しかし、その側面が非常に強いのがnoteの利用者さんなのだと思います。ビジネスマン的な側面が非常に強い方々がnoteのユーザー(ビジネス系の記事を書いている人々だけだけど)なのだと思います。
以下に、その理由をさらに深堀して、挙げていこうと思います。よろしいですか?では、いきましょう。セハ~!!(セガ・ハードガールズ)

②ビジネス書からの引用記事が多い!

noteの利用者さんは、ビジネスマンが多くて非常にその側面が強い、つまり、ビジネスマン的な側面が強い方々が多いような気がするという仮説を立てました(前回の章で)。では、どのようにその側面が強いのでしょうか?挙げていきましょう。考察してきます。

noteの利用者さんでビジネス系の記事を書いてらっしゃる方々に一番、多いと感じるのが、私の私見ですが「ビジネス書からの引用記事が多い!」ということです。もちろん、オリジナルなビジネス論を語ってらっしゃる方々も存在するにはするのだと思います。しかし、圧倒的な量でビジネス書からの引用が多い、と感じます。特に人気実業家の書籍からの引用が多いのだと感じます。その理由は、新書サイズの書籍(ビジネス書)で格安で手に入るからでしょう。ということは、格安でビジネス書が手に入り、もちろん、中古で買う方もいらっしゃるでしょう。あわよくば、コスパが良くビジネス書からビジネス論を引用して自分の記事に出来るというワケです。これは、あわよくば的なことというか、自らが読書もできて、それを、感想として書いているのだとも思います。感想以外にも、あくまでも自分の理論として、ビジネス論を引用して記事にして書いている方々も居るのだとも思います。

別にそれが、悪いのだということでは、もちろん、ありません。ただし、その利用者があまりにも多いということを列挙しているだけです。ビジネス以外にも、語れば良いのに……。とも、思います。ただ、それ以外の記事を書いてらっしゃる方々も多いので、それはそれで良いことだと思います。
さらに、深堀していきたいと思います。

③人気実業家の影響を受けている利用者が多い!

はい、それでは参りましょう。「人気実業家の影響を受けている利用者が多い!」です。これは、あり得ると思います。ビジネスマンなら、人気実業家に憧れるのはあたりまえの構図でしょう。自分は会社員だったりするのに社長業をやっている堀江貴文的な人の実践している行動を実践してみる。それによって、自分もやる気が出て、モチベーションアップ。それをnoteに書いちゃおう。引用しちゃおう。という日記的な引用をする方々のことです。いわゆるパロディ(引用というか)的な行為が、ここまで浸透しているとは、思いませんでした。インフルエンサーのパロディをする人々という一定層が居るんだと実感できます。その気持ちは、わかります。それに悪く言う気もありませんし。でも、引用と引用をミックスしたりして、オリジナルに変える、オリジナルに変換するという行為もできるわけですから、それをやってみては、皆さん、どうでしょうか?それをオススメします。私的にはね。それをやることによって、造語を作るような行為によって、noteがオリジナルな記事だらけになる、活気があふれる、ということもありえますね。これは、私からの一つの提案ですが。インフルエンサーの作品をリミックスしてみる、ということをオススメいたしますね、これにて、この記事を締めたいと思います。まぁ、この記事を読んで、心当たりのある方は、このオススメの行為を実践してみることをオススメいたします。では、最後まで読んでいただきありがとうございました。またのご一読をお待ちしております。また、私が書いた他の記事も、読んでみてください。ギャグ系の記事も書いておりますから。そちらでは、徹底的に、ふざけてます。不真面目な人格の私の文章も、真面目な人格の私の文章も、どちらも、末永く、よろしくお願いいたします。では、失礼いたします。では、お元気で。

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